【発売中】目の眼 6月号 特集 “古美術をつなぐ 「美の仕事」の現在地”

【2024年5月15日発売】
骨董 古美術月刊誌「目の眼」2024年6月号 特集 古美術をつなぐ|「美の仕事」の現在地

◇全ページ無料公開中(6/14まで)

 

美術が珍重される背景には古美術商の努力がありました。活躍してきた良い古美術のコレ数奇者クションをつくるには、信頼できる古美術商とのかかわりが欠かせません。 江戸時代の大名、明治以降の近代数奇者と深いつながりを持っていた茶道具商、世界に東洋の美を広めた山中商会、作家や芸術家との縁が深かった京都や日本橋京橋の大店など、古美術商には古美術を見極める眼力を持ち合わせているだけでなく、個性的で人間味にあふれている方が多いようです。長い命を持つ美術品を過去から未来へと繋ぐ古美術商とその仕事について紹介します。

 

販売価格:1,500円(税別)

ご購入はこちらから
その他お近くの書店、ネット書店でお買い求めいただけます。

RELATED ISSUE

関連書籍

目の眼2024年6月号 No.573

古美術をつなぐ

「 美の仕事」の現在地

【2024年5月15日発売】 骨董 古美術月刊誌「目の眼」2024年6月号 特集 古美術をつなぐ|「美の仕事」の現在地 ◇全ページ無料公開中(6/14まで)   美術が珍重される背景には古美術商の努力がありました。活躍してきた良い…