日本の文化を生きた男―青山二郎伝 第1回

ウェブ連載①/森 孝一(美術評論家)

青山二郎

日本の骨董・古美術の世界では現在も高く評価される稀代の目利き・青山二郎。

 

長年、青山の生涯を調べ続けている美術評論家の森孝一さんによるウェブ連載が目の眼倶楽部会員限定記事としてスタートしました(月2回配信)。

 

 

青山二郎

(c) 青山二郎

 

第1回は、年譜作りから始まった青山二郎の道のりをたどっていく「旅の始まり(上)」です。

▷ ウェブ連載「日本の文化を生きた男―青山二郎伝 第1回」はこちら

 

 

*初回限定で全文ご覧いただけます。第2回以降の連載は、目の眼倶楽部デジタルプランか雑誌プランをご利用ください。

 

目の眼倶楽部デジタルプラン(目の眼デジタル月額読み放題)雑誌プラン(紙版『目の眼』年間購読)

目の眼オンラインストアでお申込いただけます。プランをご利用いただくと、会員限定の記事をご覧いただけるほか、展覧会の招待プレゼントなどの特典にご応募いただけます。

 

RELATED ISSUE

関連書籍

目の眼2026年2・3月号No.585

須恵器 世界を変えたやきもの

SUEKI Change the World

これまでにない大規模な須恵器の展覧会が、愛知県陶磁美術館から、兵庫、山口、東京と巡回します。 古墳時代に大陸から渡ってきた窯焼の技術によって、それまで日本になかった硬質のやきものが作られるようになりました。日本最大のイノベーションといわれる須恵器の誕生です。約30年ぶりという本格的な須恵器の展覧会を機会に、コレクターによる須恵器の愛玩の変遷もみながら、ご紹介します。

POPULAR ARTICLES

よく読まれている記事