お知らせ

  • 京橋の老舗、繭山龍泉堂にて中国混乱期。魏晋南北朝時代の優品を展示販売する「魏晋南北朝の美術」展が開催中です。創造性溢れる陶磁器、仏教美術の数々が展示されています。

     

    「魏晋南北朝の美術」
    会期:10月11日(金)~10月20日(日)
    時間:11時~18時
    会場:繭山龍泉堂
    (東京都中央区京橋2-5-9)
    問合せ:03-3561-5146

  • 目の眼11月号で誤りがございました。謹んでお詫びし訂正いたします。
    71頁 西村圭功漆工房 ホームページ 正しくはhttp://www.keikou.jp/ です。

  • 現在、神奈川県立金沢文庫では特別展「聖徳太子信仰 ―鎌倉仏教の基層と尾道浄土寺の名宝」を開催中。それにあわせ、目の眼では尾道を総力取材。瀬戸内海の交通の要衝であり、中世から栄えてきた尾道には、国宝を多数所蔵する浄土寺を始め、貴重な仏像が今も残されています。尾道浄土寺の寺宝を中心に、尾道七佛めぐりの仏様など、尾道に花開いた仏教美術と聖徳太子信仰を紹介します。目の眼は10月15日発売。
    浄土寺

  • 東京・京橋の下井美術にて「樂のすべてが揃う即売会」開催します

    初代長から十五代樂吉左衛門までの黒・赤茶碗と茶道具の逸品が一堂に揃います。

    「樂のすべてが揃う即売会」会期:10月12日(土)~12月15日(日)

    会場:下井美術(東京都中央区京橋1-14-6京橋宏陽ビル1F)
    電話:03-3535-2522

  • コラム更新しました。
    大江丈治さんの時計コラムです。
    「027 PATEK PHILIPPE/大江丈治」はこちらから

  • 東京美術倶楽部会員の美術商が全国から102軒集い、古美術、近・現代美術、茶道具、工芸などの名品、逸品を展示販売する3日間。是非、会場へ足を運んでみて下さい。

     

    「東美アートフェア」
    会期:10月4日(金)~10月6日(日)
    時間:10時~18時(最終日は17時まで)
    会場:東京美術倶楽部
    (東京都港区新橋6-19-15)
    問合せ:03-3432-0191
    東美アートフェアホームページはこちらから

    2019東美アートフェア-4

  • 井上オリエンタルアート日本橋店で「中国陶磁展」が開催される。中国の陶磁器を新石器時代から清朝まで96点を店内に並べる大規模な展示となる。手に取りやすい6万円台から名品まで幅広く、店主がこだわりを持って制作した図録では解説に注目。図録は店舗ではもちろんamazonでも販売している。

     

    「中国陶磁展」
    会期:10月3日(木)~10月20日(日)
    時間:10時~18時
    会場:井上オリエンタルアート日本橋
    (東京都中央区日本橋本町4-1-12)
    問合せ:03-3275-2130

  • 南青山の2店で企画展を同時開催

    10/1~10/10の10日間、南青山、根津美術館横の古美術観宝堂と古美術吉戸の2店で企画展を開催している。父・吉戸直さんの観宝堂では「古唐津展」、ご子息・吉戸幹雅さんの古美術吉戸では「天」と題し中国・朝鮮の古美術を展示している。

     

    「古唐津展」
    会期:10月1日(火)~10月10日(木)
    時間:10時~18時
    会場:古美術 観宝堂
    (東京都港区南青山4-23-6)
    問合せ:03-3499-5056

     

    「古美術吉戸十周年記念展~天~」
    会期:10月1日(火)~10月10日(木)
    時間:10時~18時
    会場:古美術 吉戸
    (東京都港区南青山4-23-6)
    問合せ:03-6805-3055

    TOPICS観宝堂

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    「目の眼」10月号(9/15発売)の連載記事「美の仕事」第77回におきまして誤りがございました。

    こちらに正しい全文記事を掲載いたしますのでご覧ください。

    取材を受けてくださった中村彫刻・中村恒克様および所蔵者様にご迷惑をおかけしましたことを深くお詫び申し上げます。

    ※下の画像をクリックすると大きく見ることができます。

    目の眼編集部

    P137美の仕事P138-139美の仕事P140-141美の仕事P142-143美の仕事

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