お知らせ

  • 目の眼オンラインのオリジナル記事、福岡市在住の田中孝さんが摘み・活け・撮り・語る「野辺の民藝」の第7回。瀬戸の徳利です。こちらから。 野辺の民藝を含む野辺の骨董のインデックスはこちら。

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  • 目の眼×JTBロイヤルロード銀座、がコラボレーションした旅行企画が発売になりました。

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    「森記念秋水美術館」を弊社社長の井藤がご案内し、魯山人ゆかりの地「山代温泉」の老舗旅館あらや滔々庵では、白洲信哉編集長が、魯山人の貴重な作品のこころを紐解く講演会を開催します。
    富山県南砺市では棟方志功ゆかりの地を訪ね、福光美術館や光徳寺に納められている貴重な作品の数々をご覧いただきます。

    見たことのある観光地巡りではなく「体験したことのない感動」を追求する、こちらの新シリーズ「白洲信哉編集長と訪ねる 日本が誇る美の世界」。
    目の眼は全面協力しております。

    詳細はこちらの電子パフレットの7Pと8Pでご覧になれます。
    http://ebook.jtb.co.jp/book/?A1854

    ぜひご覧くださいませ。

  • 目の眼オンラインのオリジナル記事「野辺の骨董」の最新版。中国のお酒を温める器です。こちらから。

  • 紫陽花の名所としても知られる北鎌倉の古刹・明月院に伝わる桜の螺鈿模様を散らした漆椀「明月椀」。
    その美しい椀を展示した「鎌倉の名宝 明月椀 –漆絵、美の饗宴−」展(東慶寺宝蔵 2016年4月5日〜7月3日)の図録の取り扱いを開始いたしました。

     

     

     

     

     

    こちらのページにて販売中です。どうぞよろしくお願い致します。

     

  • 目の眼オンラインのオリジナル記事、野辺の骨董の第5回目は、南の島の壺です。どこの島のものかわからないけれど、味のある壺。こちらからtanaka16-05-01

  • 目の眼6月号の特集は「鎌倉 古美術さんぽ」。神奈川県立近代美術館鎌倉館で1970年頃に開催された「私のあつめたやきもの展」に出品された川端康成・小林秀雄ら鎌倉文士、芸術家の作品を撮り直しなどを含めて紹介しました。みほん

  • アンティークにまつわるすべてが詰まった、ガイドブックの登場です!

    9784907211080

    西洋アンティークをはじめとする、「世界の古いもの」を買う、飾る、暮らす。
    古いものを受け継いで、楽しく暮らす達人に、
    スタイリストおすすめの古いものを上手に使ったライフスタイル。
    ヨーロッパの国々のマーケット情報に、日本の骨董市、蚤の市の歩き方。
    気になるお値段や、おすすめのお店の情報までを網羅しています。

    こちらの弊社HPにて、送料無料で販売中です。

  • 武者小路千家家元 後嗣 千宗屋さんに5月号の特集「茶の世界にみる 禅のかたち」の案内人として登場していただきました。鎌倉円覚寺の横田南嶺管長との対談もあります。4月1日発売。

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  • 6月号 訂正のお知らせ

    39頁にてご紹介しました京都国立博物館開催の特別展「禅 –心をかたちに−」出品の玳玻天目 中国・南宋時代 12世紀 京都国立博物館蔵の展示期間が変更になりました。

    誤:京都展のみ5/3〜5/22 → 正:京都展のみ4/12〜5/1

  • 目の眼オンラインのオリジナル記事、野辺の民藝 第4回は、北鮮の壺です。朝鮮の素朴な民窯の壺をどのように楽しむのでしょうか。こちらから。tanaka16-03-002

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