お知らせ

  • 目の眼オンラインの連載記事、京都迷店案内、18回目はギャラリー創です。
    ギャラリー創はこちらから
    京都迷店案内目次はこちら

  • 目の眼1月号から新連載が始まります。
    テレビ番組「開運 何でも鑑定団」の鑑定士としても活躍中の自在屋店主、勝見充男さんは、新しいタイプの骨董店店主を訪ねる「気になる新しい骨董屋たち」を始めます。第1回は長谷雄堂さん。
    批評家、思想家として若い人にも知られている若松英輔さんが民藝の巨人、柳宗悦について深く掘り下げた連載が始まります。「柳宗悦─美に用いられた人」は序章 木喰仏の発見(上)。
    目の眼1月号は12月1日発売。

  • 目の眼オンラインのオリジナル記事

    皆さまこの花ご存知ですか(25) 秋明菊(貴船菊)こちらから

    京都迷店案内その壱拾七 カフェ・モンタージュ こちらから

    更新しました。

    2014101321190000

  • 目の眼12月号で記事が間違っておりました。

    123頁写真説明

    十代長座絵門極は正しくは

    十代長左衛門極でした。

    間違ったことをお詫びして訂正します。

  • 目の眼12月号は東京国立博物館で開催中の「国宝展」の特集。国宝展の写真案内のほか、国宝とはなにか、伝統技術という宝、国宝をもつということ、知っておきたい文化財Q&A、おすすめ国宝スポットなど、もりだくさんです。第2特集として、奈良国立博物館で開催の正倉院展も紹介します。

  • news_2014-09-24
    目の眼11月号本日発売。

    P105頁、ギャラリー情報、京王百貨店 第74回京王アートオークションの期日が間違っておりました。10月9日~15日が正しくは10月9日~14日です。読者の皆さま、関係者の皆さまにはご迷惑をおかけしました。ここに深くお詫びし、訂正いたします。

  • 目の眼オンラインがリニューアルしました。デザインが新しくなり、骨董街マップは地図と連携して探しやすくなりました。スマホの画面でも見やすいので、外出先でお店を探すのにも便利です。ご活用下さい。

  • 目の眼次号の特集は「目の眼的 六古窯の旅 第二弾 備前の里を訪ねて」。
    備前焼の研究者が集めた珍しい古備前や、海揚がりと呼ばれる海から引き上げた鶴首徳利などの古備前をはじめ、現代作家による座談会、料理をひきたてる備前焼の魅力、備前焼の街・伊部(いんべ)を歩く、10月18日~19日の備前焼まつり紹介など、盛りだくさんの内容です。
    11月号は10月1日発売。

  • 目の眼10月号で訂正があります。
    P97のギャラリー情報、京王百貨店新宿店の情報を下記のように訂正します。

    新宿店6階京王ギャラリー
    ~9月10日
    韓国茶陶 陶泉 千漢鳳・慶熙 親子展
    9月11日~17日
    高取焼宗家 十三代 高取八山 茶陶展
    9月18日~24日
    お書付品を中心に秋の茶道具展
    9月25日~10月1日
    河井敏孝 作陶展
  • news_2014-09-01目の眼10月号本日発売しました。
    特集は「関西の二大実業家が護った東洋の宝、藤田美術館、白鶴美術館」です。

    目の眼オンラインのオリジナル記事 京都迷店案内 しかまファインアーツ はこちらから。

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