お知らせ

  • 目の眼次号の特集は「目の眼的 六古窯の旅 第二弾 備前の里を訪ねて」。
    備前焼の研究者が集めた珍しい古備前や、海揚がりと呼ばれる海から引き上げた鶴首徳利などの古備前をはじめ、現代作家による座談会、料理をひきたてる備前焼の魅力、備前焼の街・伊部(いんべ)を歩く、10月18日~19日の備前焼まつり紹介など、盛りだくさんの内容です。
    11月号は10月1日発売。

  • 目の眼10月号で訂正があります。
    P97のギャラリー情報、京王百貨店新宿店の情報を下記のように訂正します。

    新宿店6階京王ギャラリー
    ~9月10日
    韓国茶陶 陶泉 千漢鳳・慶熙 親子展
    9月11日~17日
    高取焼宗家 十三代 高取八山 茶陶展
    9月18日~24日
    お書付品を中心に秋の茶道具展
    9月25日~10月1日
    河井敏孝 作陶展
  • news_2014-09-01目の眼10月号本日発売しました。
    特集は「関西の二大実業家が護った東洋の宝、藤田美術館、白鶴美術館」です。

    目の眼オンラインのオリジナル記事 京都迷店案内 しかまファインアーツ はこちらから。

  • news_2014-08-27_02目の眼次号、10月号は9月1日発売。
    特集は「関西の二大実業家が護った東洋の宝、藤田美術館、白鶴美術館」です。また、サッカーの元日本代表、中田英寿さんが主催する日本の工芸再生支援プロジェクト、Revalue Nippon Projectに参加した本誌編集長、白洲信哉と中田英寿さんの対談も掲載します。

  • 『なかなかオツなバックナンバーがありました。』というフェアが、東京の新宿駅西口、特徴的なビルのコクーン内にあるブックファースト新宿店にて催されております。「落語ファン倶楽部」や「ジャズ批評」と並んで、目の眼のバックナンバーも「乙」な雑誌として販売いただいております。24日の日曜日まで開催中です。

    詳しくはこちら

  • 目の眼9月号の特集で紹介した芹沢銈介は、着物や暖簾といった染色品以外にも多彩な作品を残しています。なかでもガラス絵や板絵、肉筆の書や絵はどれも明るく自由闊達で人気があります。目の眼サロン8月の特別展示は、こうした作品と芹沢銈介旧蔵の骨董品を並べます。

    ※また上記以外にも、縄文土器や弥生土器をはじめ、夏場にうれしい明治~昭和初期のちょっとモダンなガラスの器も好評発売中!気軽に遊びに来て下さい。

  • オークション会社のクリスティーズで8月7日まで浮世絵のオンラインオークションを開催中。

    詳しくはこちら

  • 8月号のご購入ありがとうございました。おかげさまで広く目の眼を手にとっていただけました。

    次号9月号は再評価されている染色家・芹沢けい介を特集します。9月10日の東京日本橋髙島屋を皮切りに、横浜、京都、大阪、仙台と巡回する芹沢けい介展に合わせ、デザイナーとしてばかりでなく、コレクターとしての才能もすぐれた芹沢けい介を紹介します。9月号は8月1日発売です。

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