お知らせ

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    「目の眼」10月号(9/15発売)の連載記事「美の仕事」第77回におきまして誤りがございました。

    こちらに正しい全文記事を掲載いたしますのでご覧ください。

    取材を受けてくださった中村彫刻・中村恒克様および所蔵者様にご迷惑をおかけしましたことを深くお詫び申し上げます。

    ※下の画像をクリックすると大きく見ることができます。

    目の眼編集部

    P137美の仕事P138-139美の仕事P140-141美の仕事P142-143美の仕事

  • 「目の眼」10月号゛剣と鎧の日本史゛は本日(10月14日)発売です。

    詳しくははこちらから

  • コラム更新しました。

    多川俊映さんの奈良コラムです。
    「025 華原磬/多川俊映 奈良 風のまにまに 第四回」はこちらから

  • コラム更新しました。

    デービッド・アトキンソンさんのコラムです。
    「024 茶の湯/アトキンソン 」はこちらから

  • 京都を拠点に仕事をしているデザイナー、上野昌人さんのエッセイ、京都迷店案内の最新掲載は、本誌と連動したKAHO GALLERYです。
    本誌よりは自由なスペースがある分、たっぷり読み応えのある文章が載っています。
    こちらからどうぞ。

  • 「目の眼」9月号86ページ

    (誤)このたび、クリスティーズジャパンを通じて、コレクションの内、約190点を出光美術館が購入することが決定した。

    (正)このたび、クリスティーズニューヨークを通じて、コレクションの内、約190点を出光美術館が購入することが決定した。

    91ページ
    (誤)清晶堂やました
    (正)清昌堂やました

    お詫びして訂正いたします。

  • いまも古美術好きや茶人を魅了してやまない美濃桃山陶。黄瀬戸、瀬戸黒、志野、織部という、中世のやきもの革命と言うべき、魅力的なやきものでしたが、その作られた時期は100年に満たないほど。長らく歴史から消え去っていて、その名が再び現れるのは、昭和5年に荒川豊蔵が美濃で志野の陶片を発見した事から、美濃陶ブームが生まれます。
    目の眼9月号の特集は「美濃の古窯」。サントリー美術館での「黄瀬戸・瀬戸黒・志野・織部 ー美濃の茶陶」展の紹介と、陶芸家加藤亮太郎さんの案内で美濃の古窯を歩き、京都、東京、名古屋の古美術店、コレクターの美濃陶を紹介します。
    通常目の眼は毎月15日発売ですが、今月はお盆の関係で、8月16日発売となります。

  • コラム更新しました。

    桑村祐子さんのコラムです。
    「023 釈迦三尊 十六善神図/桑村祐子 祈りの灯火」はこちらから

  • 大日本茶道学会にて定期的に開催されているトークショー「お茶つながりがおもしろい」。第10回は、静岡のお茶の里、川根本町で、自然に優しいお茶作りを行っている「つちや農園」の土屋裕子氏をゲストに、大日本茶道学会会長の田中仙堂氏とお茶作りとお茶を飲むことの本質について語り合います。

    ・日時: 令和元年9月7日(土) 14時開演(13時30分開場)
    ・会場: 日経ホール(大手町) ※全席自由
    ・料金(税込): 前売券(一般:4,320円 会員:3,240円) 当日券 4,860円
    お問い合わせ: 公益財団法人 三徳庵事務局 Tel.03-5379-0753
    HP
    20180825 第9回の様子
    写真は第9回の様子

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