お知らせ

  • 本日よりt.galleryにて黒田泰蔵展を開催しています。
    1年ぶりの黒田泰蔵展、新作を中心に展示します。

     

    黒田泰蔵展
    会期:7月12日(水) – 2017年7月18日(火)
    時間:12:00-19:00
    会場:t.gallery(東京都港区芝3-16-2 1F)
    問い合わせ:03-3455-7492

  • 沖縄〜琉球。次号「目の眼」の特集は中国・東南アジア・日本をつなぐ要に位置し、古来東アジア交易に欠かせない寄港地として、また独自の文化を形成した琉球王国として450年あまりの繁栄を築いた沖縄。今回は琉球王家・尚氏の歴史と伝統を受け継ぐ野津圭子さんを案内人に琉球王朝の遺物をたどりながらその美意識を探ります。好評連載「美の仕事」も茂木健一郎さんが沖縄の伝統美を訪ねます。また、野津圭子さんと茂木さんとの琉球の美に関する対談も必読です。目の眼8月号は7月1日発売です。
    022-025-1

  • 目の眼web限定の連載「野辺の骨董」。現役92歳の古美術愛好家がさまざまな古美術の楽しみを語ります。今回は菖蒲の花と経筒です。こちらからどうぞ目次はこちら
    tanaka2017-06-01

  • 京都迷店案内最新号が届きました。今回は城陽市のお茶農家、孫右ヱ門です。お茶の味はもちろん、パッケージもなかなかすてきですよ。こちらからどうぞ。孫07

    孫01

  • ウエッブのオリジナル記事、野辺の民芸の15回目は、瀬戸内寂聴さんの住職就任でも話題を呼んだ天台寺のある浄法寺の漆塗、浄法寺塗です。こちらからどうぞ

    tanaka2017-05-19-03

  • 「目の眼」3月号で大きな話題を呼んだ初源伊万里。おかげさまでこの号は完売しました。次号7月号より隔月短期連載で「初源伊万里を検証する」が始まります。初回は唐津の陶芸家・梶原靖元氏のインタビュー。地元唐津の陶芸家は初源伊万里をどのように解釈しているのでしょうか。

    目の眼7月号は6月1日発売です。購入はこちらから

    初源

  • 目の眼では今月の特集に合わせた和ガラスの誌上オークションを開催中です。出品しているのは、黄色菊形盃、彩絵楓盃、盃・盃台揃、切子脚付杯、紫色脚付盃の5品。詳しくはこちらをご覧下さい。応募締切は5月31日。多くの方のご入札をお待ちします。

    集合

  • オンラインのオリジナル記事、京都迷店案内も26回目。今回のお店は「翫粋

    」です。むずかしいですね。「がんすい」と呼ぶそうです。こちらからどうぞ。ところで、迷店案内ですが、いずれのお店も名店揃い。けっして迷店ではありませんが、著者の上野さんが迷い人となって選んでいるからのようです。お楽しみください。

    翫粋3

  • 「目の眼」6月号にて特集しましたMIHO MUSEUM「和ガラスの美を求めて-瓶泥舎コレクション-」が開催中です。本日より第7章に飾られている特別出品が展示替えになっております。

     

    開催中の5月10日(水)に開館以来の入場者数が累計250万人に達しました。当日は美術館棟エントランスホールにて記念のセレモニーが行われました。

     

    ミホ1

     

    和ガラスの美を求めて-瓶泥舎コレクション-
    期間:6月18日(日)まで
    時間:10時-17時(入館は16時まで)
    観覧料:一般1100円 高大生800円 小中300円
    住所:滋賀県甲賀市信楽町田代桃谷300
    問合せ:0748-82-3411
    ホームページ:http://miho.jp

  • 『目の眼』創刊40周年突発企画!

    唐津やきもん祭りにて、5月3日~5日の3日間限定で

    『目の眼』による古唐津・骨董特別展示即売会がスタートしました。

    約40点の限定品を並べ、皆さまをお待ちしてます。

    ぜひ遊びにきてくださいね。

    IMG_4300

ページトップへ