お知らせ

  • 目の眼 × 前澤友作

    古美術・骨董の雑誌 目の眼500号記念
    アートコレクター最前線。

    前澤友作(ファッションショッピングサイトZOZOTOWN創業者)、古美術を語る。

    特別ページ公開中。
    購入したばかりの重要文化財 長谷川等伯 「烏鷺図屏風」を紹介。
    こちらから

  • 目の眼創刊500号記念号。
    古美術情報誌として創刊以来42年、『目の眼』はこれまでにたくさんのコレクターとそのコレクションを紹介してきましたが、時代はいままさに大きな変わり目を迎えています。
    そこで今回は、現代そして次代へと数寄者魂をつないでくれるであろう、前澤友作氏、市川猿之助氏ら、本誌初登場のアートコレクターを取材。その美との関わり方、生き方がどれほどカッコイイものかを紹介しつつ、これからの時代を生きるコレクター像、古美術・骨董の愉しみ方について、いくつかの指針を提示できればと思います。
    目の眼5月号は4月13日発売。

     

  • 「目の眼」2018年4月号58ページに掲載の広告に誤りがありました。

    誤)加賀美術伊藤尚友堂
       ArtGallery華
    正)加賀美術伊藤尚友堂
       ArtGallery幸

    訂正してお詫び申し上げます。

  •  今年創立100周年を迎える金沢美術倶楽部。それを記念して、石川県立美術館・金沢21世紀美術館・中村記念美術館という当地を代表する三館で特別展「美のチカラ」が大々的に開催されることとなった。また同時期に、市内のあちこちで大小さまざまに趣向を凝らした茶会を開く「金沢 大茶の湯」というイベントも花を添え、まさしく街を挙げてのお祭りとなるだろう。
     金沢は、加賀前田家が民衆とともに推し進めた茶、能、謡いなどの文化政策や、百工比照に代表される職人技、金箔、友禅、九谷焼などの伝統産業といった偉大な財産が先人達の努力により今なお継承されている、まさに文化立国。それを支える旧家や数寄者も多く、伝来の茶道具・美術工芸品を護り続けている。
     そこで今月号の特集は、金沢美術倶楽部の全面的なご協力をいただき、この春に開催される展覧会「美のチカラ」から、これまで茶会や東京の美術展でもなかなか見ることのかなわなかった金沢秘蔵の名碗七点を、特別に撮り下ろしで掲載します。
    今回は特に名碗の数々を知る茶人、千宗屋さんに「筒井筒」ととことん対峙していただきました。
     目の眼は毎月15日に発売になりました。4月号は3月15日発売です。
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  • 自ら採り、活け、撮る、日本最長老の古美術師、田中孝さんの新寄稿を掲載。春らしい太宰府の梅にちなんで、春の梅です。
    こちらからどうぞ。

  • 日本各地に一途な職人さんがいらっしゃいますが、京都には特に多いのではないでしょうか。
    さて、目の眼ウエッブの特別記事、京都迷店案内の34回目は三味線を作る野中智史さんのご紹介です。
    こちらから。

  • 発売日変更のお知らせ 目の眼の発売日が15日に変わります。

    平素より「目の眼」をご愛読いただき、誠にありがとうございます。
    月刊「目の眼」は毎月1日の発売でしたが、4月号より毎月15日発売に変更させていただきます。
    定期購読をしていらっしゃる方には、毎月14日前後のお届けとなります。
    発売を楽しみにして頂いている皆様には、ご迷惑をおかけすることとなり、深くお詫び申し上げます。
    よりよい「目の眼」をお届けできますよう、編集部一同なお一層の努力をいたす所存でございます。
    次号4月号は3月15日の発売予定となります。

  • 京都の北西に位置する888年創建の仁和寺。
    宇多法皇を第一世とし、平安時代から室町時代まで、密教寺院最高の格式をもつ寺として隆盛しました。
    現在、東京国立博物館では、特別展「仁和寺と御室派のみほとけ─天平と真言密教の名宝─」が開催され、仁和寺の名宝と御室派諸寺の秘仏を含む貴重な仏教美術が公開中です。
    目の眼3月号の特集では展覧会にあわせ、仁和寺が有する文化と美術の粋をご紹介します。
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  • 西陣絣をご存じですか? 西陣織の一種で、精緻で華やかな色柄に特徴があります。
    昭和の最盛期には130軒あった加工所も現在は7軒のみ。
    西陣絣の魅力に惹かれ、その世界に飛び込んだ若手グループの「いとへんuniverse」を上野昌人さんがレポート。
    京都迷店案内はこちらから。
    いとへん11

  • 目の眼2月号 訂正とお詫び

    94頁冒頭言2行目

    誤)陝西省慶城県 → 正)甘粛省慶城県

    訂正してお詫び申し上げます。

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