お知らせ

  • 本日5月1日(月)から5日(金)まで東京プリンスホテルにて「ザ・美術骨董ショー」が開催されています。

     

    会期:5月1日(月)-5月5日(金・祝)
    時間:10:00-19:00
    (初日は18時まで、最終日は17時まで)
    会場:東京プリンスホテル(港区芝公園3-3-1)
    主催:ザ・美術骨董ショー事務局(03-3470-2103)

     

    1階会場入口に目の眼が出店しています。
    「目の眼」バックナンバー、書籍の販売をしていますので、是非お立ち寄りください。

     

    _20170501_141722

  • 目の眼6月号に掲載しています和ガラスの誌上販売。web上でもご紹介しています。こちらから。上のバナーからも入れます。入札は5月31日までです。

  • 目の眼6月号95頁の写真キャプション、

    正しくは「赤花入に本阿弥椿を活ける 花:藤田修作」です。

    139頁の写真キャプション134頁の色合いに。→142頁の色合いに。

    お詫びして訂正致します。

  • 目次 渡来系文物とその故地をもとめての著者を間違っておりました。

    (誤) 寺田誠 (正) 寺井誠 です。

    P128 畠山記念館の展覧会情報は、正しくは

    「茶の湯の名品―破格の美・即翁の眼」◯4/8~6/18でございます。

    お詫びして訂正いたします。

  • 東京中央オークションが京都市美術館別館にて有名コレクターによる選りすぐりの名品の展示を開催しています。公開されることの少ない個人コレクションをじっくりと鑑賞できる貴重な機会です。

    是非お立ち寄りください。

     

    文房聚珎ー名家収蔵文房コレクション展
    会期:4月26日(水)-30日(日)
    時間:9:00-17:00(最終日は15:00まで)
    会場:京都市美術館別館(京都市左京区岡崎円勝寺町13)
    入場無料

     

     

    img426

  • 目の眼6月号はMIHO MUSEUMで開催中の「和ガラスの美を求めて ─ 瓶泥舎コレクション ─」です。
    目の眼では展覧会開催直後に取材を行い、展示風景を含めた臨場感溢れるページ構成でご紹介します。
    また、松山の道後温泉にある瓶泥舎びいどろ・ぎやまん・ガラス美術館にも伺って、
    コレクションの基を築いた故・大藤範里氏のガラスへの情熱をお伺いしました。
    このほか、THE ALFEEのメンバーで和ガラスやカメラのコレクターとしても知られる坂崎幸之助さんのインタビューや
    脳科学者茂木健一郎氏の美の仕事も和ガラスなど、和ガラス満載の一冊です。
    好評の誌上入札会も和ガラス。こちらはネット上でもご覧頂けます。
    目の眼6月号は5月1日発売です。
    ミホ展覧会びんでいしゃ

  • 人と人との繋がりは、全然違う場所でも出逢ったりして不思議に思うことがあります。今回の京都迷店案内は、祇園で外国人にも人気のある竹工芸の店、篁(たかむら)です。色々な場所での出会いが交わって重なった篁とは? こちらからどうぞ。
    篁002

  • 東京・京橋の下井美術にて初代長次郎から十五代吉左衛門までの黒・赤茶碗、お茶道具の逸品を揃えた即売会を開催しています。

     

    樂のすべてが揃う即売会
    会期:4月14日(金)-5月31日(水)
    会場:下井美術(東京都中央区京橋1-14-6京橋宏陽ビル1階)
    電話:03-3535-2522

     

    樂名碗展DM201703ol画像埋込

  • Web目の眼オリジナルの「野辺の民芸」。
    今回は九州鹿児島、苗代川で最後のおおもの制作者といわれた田中政幸老の話です。
    こちらからどうぞ。
    tanaka17-04-01

  • 今週14-15の金土曜は、東京・日本橋京橋界隈の古美術店が参加する骨董古美術まつり、「東京アートアンティーク」です。本日、6月号和ガラス特集の取材をさせて頂いた海老屋美術店さんでは、一足早めに江戸ガラスを中心にした特別展示が始まってます!今月26日頃まで。途中追加品もあるかも!?そして15-16土日は目白コレクションもありますね。ぜひお出かけ下さい!目の眼記事もお楽しみに!

    image1

    EBIYA2017041203

    EBIYA2017041202

    EBIYA2017041201

ページトップへ