トピックス

  •  この花29回

    「皆さま、この花ご存じですか」第29回はウバユリです。名前はアレですが、夏に清々しい立ち姿の花芽をみせてくれます。記事はこちらから。

  •  目の眼 特別誌上注文サイトがオープン

    目の眼2015年8月号 「やきもの王国、日本」特集にご協力いただいた古美術店様のご好意により、特集で掲載した作品の中から9点の作品の注文を受け付ける、特別誌上注文サイトをオープンしました。HPはこちら
    誌上では紹介しきれなかった写真や情報を随時更新いたします。

  •  目の眼2015年8月号訂正のお知らせ

    8月号126頁の特集「やきもの王国、日本」特別誌上注文のご注文方法に記載しました掲載頁とFAX番号に間違いがありました。お詫びして訂正申し上げます。
    正しくはこちらになります。(pdfファイル)

  •  この花28回

    「皆さま、この花ご存じですか」は28回目。平江帯です。読めますか、ヒゴタイです。こちらから。
    野辺の骨董、索引はこちらから。

  •  京都名店22

    目の眼オンラインのオリジナル記事、京都迷店案内は22回目。
    町家を利用した堺町画廊です。こちらから

    また、第1回でご紹介したkitが移転しました。

    新しいkitの記事はこちらから
    京都迷店案内の目次は こちらから

  •  この器23回

    目の眼オンラインのオリジナル記事、皆さま、この器ごぞんじですか。今回は23回目で鹿児島のやきものをとりあげます。古帖佐? 元立院?? こちらから

    tanaka15-0602

  •  大里さん

    本誌で連載していた、「厨人、器人」が求龍堂から書籍となり、刊行を記念した展覧会が銀座の文藝春秋画廊で5月25日〜30日まで開かれます。会場では大里成子さんが60年かけて収集した中国アンティーク食器のコレクションを展示。27日には白洲信哉編集長、29日には脇屋友詞シェフとのトークショーを開催します。

  •  美の仕事

    目の眼連載、茂木健一郎さんの「美の仕事」が一冊にまとまりました。タイトルは「美の仕事 脳科学者、骨董と戯れる」です。古美術の名店を巡り、脳科学者ならではの視点で手仕事の美と謎を読み解きます。古美術初心者にも分かり易く古美術用語を解説。骨董の美のコツを掴みたい、古美術店に行ってみたい方に最適の本です。好評発売中。アマゾンはこちら

  •  茂木本訂正

    弊社発行の茂木健一郎著 『美の仕事 脳科学者、骨董と戯れる』で間違いがありました。
    ここに謹んで訂正させていただきます。

    正誤表

    221頁 提物屋 電話番号
    正  03-3352-6286

  •  この花27回

    目の眼オンラインのオリジナル記事、皆さまこの花ご存じですか? は27回目 食べてもおいしい ブルー◎◎◎です。パソコンの方はこちらから。
    スマートホンの方はこちらから。

    目の眼6月号特集で間違いがありました。52ページ帝国ホテルプラザ

    ギャラリー夢織とシュークルの電話番号が間違っておりました。

    正しくはギャラリー夢織03-6205-7898 シュークル03-6206-6888

    謹んで訂正させていただきます

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