トピックス

  •  野辺の骨董10

    目の眼オンラインのオリジナル連載、野辺の骨董の最新版は「前田家伝来」です。さて、前田家伝来とは、どのようなやきものでしょうか。こちらからどうぞ。 目次はこちらから。

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  •  目の眼1月号紹介

    目の眼1月号特集は「超!日本刀入門」です。映画やゲーム、コミックでブレイクした日本刀ブーム。「刀剣女子」も増えて、今や美術館・博物館はもとより、刀匠や研師の仕事場までファンが訪れているそうです。しかし、持ってみたい、欲しい、とまで思う人はどれだけいるでしょうか。今回、目の眼では、刀剣の入口で戸惑っている人のために、来年1月から開催される静嘉堂文庫美術館の展覧会「超・日本刀入門」にあわせ、その展示作品を中心に、やさしい解説と図解でとことんかみ砕いて紹介。また、刀剣店の魅力や店選び、購入のポイントも案内しています。

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  •  勝見充男さんの展覧会開催されます

    本誌連載「気になる新しい骨董屋たち」でお馴染みの勝見充男さんの展覧会が

    渋谷のギャラリー アジュールさんで催されます。是非お立ち寄りくださいませ。

     

    自在屋 冬の小さな即売会・新唐津 逸品展

    アンティークバカラの盃展

    会場:GALERIE AZUR(一番館 東京店)

    会期:12/10(土)~25(日)

  •  目の眼2017年1月号のお詫びと訂正

    「目の眼」2017年1月号97ページ下右画像キャプションに誤りがありました。
    誤→楼閣人物食籠(部分) 明時代 16世紀
    正→中国仏像 高さ18cm 幅12cm

    謹んでお詫び申し上げます。

  •  目の眼2016年12月号・李朝民画誌上販売

    目の眼2016年12月号「高麗の仏画と李朝の民画」p56-p57「買える李朝民画」の誌上頒布品のサポートページがオープンしました。
    さっそくお問い合わせもいただいております。
    ぜひご利用ください。
    http://menomeonline.com/support/

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  •  目の眼2016年12月号紹介

    高麗の仏画をご存じですか? 朝鮮半島の絵画というと、李朝民画と呼ばれる素朴な絵画がよく知られていますが、半島からは仏画、山水画、花鳥図などの絵画が古くから渡ってきた事が明らかになっています。12月号の特集では、約40年振りに名画が一堂に集まる展覧会を中心に、日本人が愛した朝鮮半島の絵画をご紹介します。

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  •  野辺の民藝9

    91歳現役古美術愛好家、田中孝さんの人気コラムが久々に登場。野辺の民藝第9回は「中近東生まれの灯火器」です。こちらから。   コラムの索引はこちらから。

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    【訂正】目の眼2016年11月号
    P143 山口県立萩美術館・浦上記念館
    誤り☓青磁のいま―受け継がれた技と美 南宋から現代まで 10/1011/29
    正 ◯開館20周年記念特別企画展Ⅱ「すみすり―赤間硯の造形」 10/182017/1/15

    関係者の皆様には大変申し訳ございませんでした。お詫び申し上げます。

  •  

    【即売会のご案内】

    第20回  樂のすべてが揃う即売会

    併設:茶道具逸品展
    会期:11月1日(火)~12月11日(日)

    下井美術(中央区京橋1-14-6京橋宏陽ビル1F)
    03-3535-2522

    初代長次郎から15代樂吉左衛門までの黒・赤茶碗と茶道具の逸品が一堂に揃います。

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  •  古伊万里を装う

     

    アリタノカタチ展の会場で流していた目の眼連載「古伊万里を装う」の
    1〜10月号ダイジェストです。
    器解説:鈴田由紀夫(佐賀県立九州陶磁文化館館長)
    協力:廣瀬和彦(懐石一文字) 池谷正夫(池正)

    11月1日発売の12月号が連載の最終回です。お近くの書店に注文なさるか、

    アマゾンからのご購入をお願いします。

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