トピックス

  •  富嶽三十六景発行

    目の眼書籍の新刊「葛飾北斎 冨嶽三十六景を読む」正真解説 有泉豊明 発行しました。

    「実際にこの形の波はありえる?」
    徹底検証で作品の意図を読み解く。
    現実の風景と北斎に描かれた風景の違いにこだわって全作品をすみずみまで検証。
    北斎が画面の効果を出すために浮世絵に仕掛けたトリックの数々を解説します。

    定価1944円(税込)。B5判オールカラー160頁。

    ISBN978-4-907211-03-5

    お求めご希望の方は書店にお申し込み下さい。

    富嶽cover

     

  •  目の眼12月号

    目の眼12月号は東京国立博物館で開催中の「国宝展」の特集。国宝展の写真案内のほか、国宝とはなにか、伝統技術という宝、国宝をもつということ、知っておきたい文化財Q&A、おすすめ国宝スポットなど、もりだくさんです。第2特集として、奈良国立博物館で開催の正倉院展も紹介します。

  •  目の眼11月号本日発売。

    news_2014-09-24
    目の眼11月号本日発売。

    P105頁、ギャラリー情報、京王百貨店 第74回京王アートオークションの期日が間違っておりました。10月9日~15日が正しくは10月9日~14日です。読者の皆さま、関係者の皆さまにはご迷惑をおかけしました。ここに深くお詫びし、訂正いたします。

  •  目の眼オンラインがリニューアルしました。

    目の眼オンラインがリニューアルしました。デザインが新しくなり、骨董街マップは地図と連携して探しやすくなりました。スマホの画面でも見やすいので、外出先でお店を探すのにも便利です。ご活用下さい。

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    目の眼次号の特集は「目の眼的 六古窯の旅 第二弾 備前の里を訪ねて」。

    目の眼次号の特集は「目の眼的 六古窯の旅 第二弾 備前の里を訪ねて」。
    備前焼の研究者が集めた珍しい古備前や、海揚がりと呼ばれる海から引き上げた鶴首徳利などの古備前をはじめ、現代作家による座談会、料理をひきたてる備前焼の魅力、備前焼の街・伊部(いんべ)を歩く、10月18日~19日の備前焼まつり紹介など、盛りだくさんの内容です。
    11月号は10月1日発売。

  •  目の眼10月号で訂正があります。

    目の眼10月号で訂正があります。
    P97のギャラリー情報、京王百貨店新宿店の情報を下記のように訂正します。

    新宿店6階京王ギャラリー
    ~9月10日
    韓国茶陶 陶泉 千漢鳳・慶熙 親子展
    9月11日~17日
    高取焼宗家 十三代 高取八山 茶陶展
    9月18日~24日
    お書付品を中心に秋の茶道具展
    9月25日~10月1日
    河井敏孝 作陶展
  •  目の眼10月号本日発売しました。

    news_2014-09-01目の眼10月号本日発売しました。
    特集は「関西の二大実業家が護った東洋の宝、藤田美術館、白鶴美術館」です。

    目の眼オンラインのオリジナル記事 京都迷店案内 しかまファインアーツ はこちらから。

  •  目の眼オンラインオリジナル記事、皆さまこの花ご存知ですか、は24回目、葛です。
  •  目の眼次号、10月号は9月1日発売。

    news_2014-08-27_02目の眼次号、10月号は9月1日発売。
    特集は「関西の二大実業家が護った東洋の宝、藤田美術館、白鶴美術館」です。また、サッカーの元日本代表、中田英寿さんが主催する日本の工芸再生支援プロジェクト、Revalue Nippon Projectに参加した本誌編集長、白洲信哉と中田英寿さんの対談も掲載します。

  •  『なかなかオツなバックナンバーがありました。』

    『なかなかオツなバックナンバーがありました。』というフェアが、東京の新宿駅西口、特徴的なビルのコクーン内にあるブックファースト新宿店にて催されております。「落語ファン倶楽部」や「ジャズ批評」と並んで、目の眼のバックナンバーも「乙」な雑誌として販売いただいております。24日の日曜日まで開催中です。

    詳しくはこちら

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