トピックス

  •  美の仕事

    目の眼連載、茂木健一郎さんの「美の仕事」が一冊にまとまりました。タイトルは「美の仕事 脳科学者、骨董と戯れる」です。古美術の名店を巡り、脳科学者ならではの視点で手仕事の美と謎を読み解きます。古美術初心者にも分かり易く古美術用語を解説。骨董の美のコツを掴みたい、古美術店に行ってみたい方に最適の本です。好評発売中。アマゾンはこちら

  •  茂木本訂正

    弊社発行の茂木健一郎著 『美の仕事 脳科学者、骨董と戯れる』で間違いがありました。
    ここに謹んで訂正させていただきます。

    正誤表

    221頁 提物屋 電話番号
    正  03-3352-6286

  •  この花27回

    目の眼オンラインのオリジナル記事、皆さまこの花ご存じですか? は27回目 食べてもおいしい ブルー◎◎◎です。パソコンの方はこちらから。
    スマートホンの方はこちらから。

    目の眼6月号特集で間違いがありました。52ページ帝国ホテルプラザ

    ギャラリー夢織とシュークルの電話番号が間違っておりました。

    正しくはギャラリー夢織03-6205-7898 シュークル03-6206-6888

    謹んで訂正させていただきます

  •  京都迷店21回

    目の眼オンラインのオリジナル記事、京都迷店案内は21回目。写真家森善之さんを中心とした6人の写真家たちの宇治の拠点、ナナクモを紹介します。
    こちらから
    ナナクモでは、5月2日土曜日の17時30分から高須英輔(彫刻家)×加藤義夫(キュレーター/美術評論家)の対談を実施。会費1,000円(ワンドリンク付き)。申し込みはナナクモ0774-21-8118へ。

  •  4月3日

    目の眼オンラインのオリジナル記事、「皆さま、この器ご存じですか」の22回目。昔は肥料を入れる器が花器に、というお話です。パソコンの方は、こちらから。スマートフォンの方はこちらから
    2015-0401

  •  目の眼5月号

    目の眼5月号の特集は「古唐津の風景」。巻頭エッセイは「脳科学者、心の原風景」の茂木健一郎さんのエッセイ。また、十四代中里太郎右衛門氏、鈴田由起夫佐賀県立九州陶磁文化館館長、陶芸家梶原靖元氏、陶芸ギャラリー一番館代表坂本直樹氏、白洲信哉編集長による古唐津座談会、窯跡を歩く、ほか、古唐津の魅力がたっぷりと楽しめる一冊です。好評発売中。
    窯跡

  •  3月 5日

    活字の美しさを知っていますか?
    目の眼オンラインのオリジナル記事、京都迷店案内は20回目。
    印刷所の十分屋です。こちらから
    京都迷店案内の目次は こちらから

  •  この器21

    目の眼オンラインオリジナル記事、皆さま、この器ご存知ですか、21回目は「十王台式彌生土器」です。茨城県から出土した十王台式の彌生土器をご存じですか?

    パソコンからはこちらへ
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  •  2015-02-23

    目の眼4月号 特集は「豪奢なる金沢」

    金沢の茶陶を伝える旧家・大樋長左衛門邸/加賀料理の正統・大友楼/桃山を敢えて受け入れた金沢文化とは/金沢21世紀美術館・谷庄……、金沢アートスポットガイド/ほか
    特集2は「 北の祈り みちのくの仏たち」。東京国立博物館で開催中の「みちのくの仏像」展を編集長、白洲信哉が紹介します。

    茂木健一郎さんの連載で好評だった美の仕事に新しい執筆陣が加わります。第1弾は作家曽野綾子さんの「土の器へのいっときの愛」。ご期待下さい。
    また、多川俊映興福寺貫首の巻頭コラム、「奈良 風のまにまに」も始まります。
    好評連載は若松英輔氏の「柳宗悦 美に用いられた人」 /勝見充男氏の「気になる新しい骨董屋たち」ほか。
    目の眼4月号は3月1日発売

  •  この器20

    目の眼オンラインオリジナル記事、皆さま、この器ご存知ですか、20回目は「鬼の腕」です。鬼の腕に似た壺とはなんでしょう。

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