トピックス

  •  東京美術倶楽部 公開美術講座に「目の眼」読者をご招待

    1月18日(土)に開催される東京美術倶楽部 公開美術講座

    「仏教美術の粋-金銅仏の魅力」に目の眼読者をご招待します。

    奈良国立博物館館長・松本伸之氏を講師に迎え、中国・韓国・日本の古い金銅仏をテーマにした講座です。 個人コレクター秘蔵の金銅仏が約50点が展示予定。一夜限りの贅沢な展覧会ともいえる規模となる。 通常5000円の受講料がかかるが、今回は「目の眼」読者20名を無料でご招待します。

     

    日時:2020年1月18日(土)

    会場:東京美術倶楽部3階ホール(東京都港区新橋6-19-15)

    問合せ:03-3432-0191

     

    受講希望の方は読者プレゼントページの応募フォームから

  •  剛力彩芽の〈美のてほどき〉更新

    剛力彩芽の〈美のてほどき〉を更新しました。
    誌面とは違った構成になっておりますのでお楽しみください。
     

    剛力彩芽の美のてほどきはこちらから

  •  コラム更新 029 京の町家/D・アトキンソン

    コラム更新しました。
    D・アトキンソンさんのコラムです。
    「029 京の町家/D・アトキンソン」はこちらから

  •  目の眼12月号好評発売中

    12月号の特集は「根付」。

    その中でも、龍や獅子、天狗、手長・足長など、

    想像上の霊獣、仙人などにスポットを当てて紹介しています。

    ぜひご覧ください。4910086411293.IN01

  •  コラム更新 028 雪持笹の火鉢/桑村祐子

    コラム更新しました。
    桑村祐子さんのコラムです。
    「028 雪持笹の火鉢/桑村祐子」はこちらから

  •  剛力彩芽の〈美のてほどき〉のWeb版を公開

    「目の眼」本誌で連載中の剛力彩芽の〈美のてほどき〉のWeb版を公開しました。
    誌面とは違った構成になっておりますのでお楽しみください。
     

    剛力彩芽の美のてほどきはこちらから

  •  10/11(金)より繭山龍泉堂にて「魏晋南北朝の美術」展開催

    京橋の老舗、繭山龍泉堂にて中国混乱期。魏晋南北朝時代の優品を展示販売する「魏晋南北朝の美術」展が開催中です。創造性溢れる陶磁器、仏教美術の数々が展示されています。

     

    「魏晋南北朝の美術」
    会期:10月11日(金)~10月20日(日)
    時間:11時~18時
    会場:繭山龍泉堂
    (東京都中央区京橋2-5-9)
    問合せ:03-3561-5146

  •  「目の眼」11月号・お詫びと訂正

    目の眼11月号で誤りがございました。謹んでお詫びし訂正いたします。
    71頁 西村圭功漆工房 ホームページ 正しくはhttp://www.keikou.jp/ です。

  •  目の眼11月号発売

    現在、神奈川県立金沢文庫では特別展「聖徳太子信仰 ―鎌倉仏教の基層と尾道浄土寺の名宝」を開催中。それにあわせ、目の眼では尾道を総力取材。瀬戸内海の交通の要衝であり、中世から栄えてきた尾道には、国宝を多数所蔵する浄土寺を始め、貴重な仏像が今も残されています。尾道浄土寺の寺宝を中心に、尾道七佛めぐりの仏様など、尾道に花開いた仏教美術と聖徳太子信仰を紹介します。目の眼は10月15日発売。
    浄土寺

  •  10/12(土)より下井美術にて「樂のすべてが揃う即売会」開催

    東京・京橋の下井美術にて「樂のすべてが揃う即売会」開催します

    初代長から十五代樂吉左衛門までの黒・赤茶碗と茶道具の逸品が一堂に揃います。

    「樂のすべてが揃う即売会」会期:10月12日(土)~12月15日(日)

    会場:下井美術(東京都中央区京橋1-14-6京橋宏陽ビル1F)
    電話:03-3535-2522

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