トピックス

  •  この器23回

    目の眼オンラインのオリジナル記事、皆さま、この器ごぞんじですか。今回は23回目で鹿児島のやきものをとりあげます。古帖佐? 元立院?? こちらから

    tanaka15-0602

  •  大里さん

    本誌で連載していた、「厨人、器人」が求龍堂から書籍となり、刊行を記念した展覧会が銀座の文藝春秋画廊で5月25日〜30日まで開かれます。会場では大里成子さんが60年かけて収集した中国アンティーク食器のコレクションを展示。27日には白洲信哉編集長、29日には脇屋友詞シェフとのトークショーを開催します。

  •  美の仕事

    目の眼連載、茂木健一郎さんの「美の仕事」が一冊にまとまりました。タイトルは「美の仕事 脳科学者、骨董と戯れる」です。古美術の名店を巡り、脳科学者ならではの視点で手仕事の美と謎を読み解きます。古美術初心者にも分かり易く古美術用語を解説。骨董の美のコツを掴みたい、古美術店に行ってみたい方に最適の本です。好評発売中。アマゾンはこちら

  •  茂木本訂正

    弊社発行の茂木健一郎著 『美の仕事 脳科学者、骨董と戯れる』で間違いがありました。
    ここに謹んで訂正させていただきます。

    正誤表

    221頁 提物屋 電話番号
    正  03-3352-6286

  •  この花27回

    目の眼オンラインのオリジナル記事、皆さまこの花ご存じですか? は27回目 食べてもおいしい ブルー◎◎◎です。パソコンの方はこちらから。
    スマートホンの方はこちらから。

    目の眼6月号特集で間違いがありました。52ページ帝国ホテルプラザ

    ギャラリー夢織とシュークルの電話番号が間違っておりました。

    正しくはギャラリー夢織03-6205-7898 シュークル03-6206-6888

    謹んで訂正させていただきます

  •  京都迷店21回

    目の眼オンラインのオリジナル記事、京都迷店案内は21回目。写真家森善之さんを中心とした6人の写真家たちの宇治の拠点、ナナクモを紹介します。
    こちらから
    ナナクモでは、5月2日土曜日の17時30分から高須英輔(彫刻家)×加藤義夫(キュレーター/美術評論家)の対談を実施。会費1,000円(ワンドリンク付き)。申し込みはナナクモ0774-21-8118へ。

  •  4月3日

    目の眼オンラインのオリジナル記事、「皆さま、この器ご存じですか」の22回目。昔は肥料を入れる器が花器に、というお話です。パソコンの方は、こちらから。スマートフォンの方はこちらから
    2015-0401

  •  目の眼5月号

    目の眼5月号の特集は「古唐津の風景」。巻頭エッセイは「脳科学者、心の原風景」の茂木健一郎さんのエッセイ。また、十四代中里太郎右衛門氏、鈴田由起夫佐賀県立九州陶磁文化館館長、陶芸家梶原靖元氏、陶芸ギャラリー一番館代表坂本直樹氏、白洲信哉編集長による古唐津座談会、窯跡を歩く、ほか、古唐津の魅力がたっぷりと楽しめる一冊です。好評発売中。
    窯跡

  •  3月 5日

    活字の美しさを知っていますか?
    目の眼オンラインのオリジナル記事、京都迷店案内は20回目。
    印刷所の十分屋です。こちらから
    京都迷店案内の目次は こちらから

  •  この器21

    目の眼オンラインオリジナル記事、皆さま、この器ご存知ですか、21回目は「十王台式彌生土器」です。茨城県から出土した十王台式の彌生土器をご存じですか?

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