トピックス

  •  「目の眼」9月号は勾玉特集です

    小林秀雄や白洲正子は勾玉が好きでした。

    今回の「目の眼」の特集では、

    小林秀雄から白洲正子に譲られた秘蔵の勾玉も登場します。

    「目の眼」9月号は本日発売!

    しらす

  •  「白洲信哉トークショー in 無印良品 有楽町」参加者募集中

    古いものを、新しい家具や近代的な住まいで、どうやって美しく飾って楽しみますか。なんだか敷居が高い?専門的な知識が必要?そんなことはありません。自由で、楽しい、古いものとの暮らしかた、楽しみ方を、白洲正子のエピソードなどを交えながら、古美術・骨董の雑誌、月刊目の眼の編集長 白洲信哉が語ります。

     

    開 催 日:2017年8月5日(土
    開催時間:14:00~15:00
    時 間:約60分間
    開催場所:無印良品 有楽町 3F Open MUJI
    参加対象:12歳以上
    参 加 費:1500円
    定 員:35名様
    登 壇 者:月刊目の眼の編集長 白洲信哉その他:参加費には、目の眼1冊代金を含みます。トーク後サイン会あり。申込方法:下記の応募フォームより、お申し込みください。
    ※定員になり次第、受付を締め切らせていただきますのであらかじめご了承願います。

     

    申し込みは無印良品ホームページからお願いします。

    https://www.muji.com/jp/events/8254/

  •  目の眼9月号刷り上がりました

    「目の眼」9月号創刊40周年記念号が刷り上がりました。
    今回はほとんどの連載を休載しての勾玉特集。
    勾玉がこれでもか、というぐらい出てきます。
    「目の眼」9月号は8月1日発売です。
    本

  •  目の眼9月号

    目の眼9月号。創刊400号記念号の特集勾玉。
    ヒスイで作られた勾玉のほか、縄文人が削ったり磨いたりして加工した大きな石、大珠(たいしゅ)もあります。
    この大珠は長さ15センチもあり、ずっしりとした重さを感じますが、光に透かすと、緑色に透過します。
    目の眼9月号には、縄文人や弥生人が作った勾玉や大珠を数多く掲載しています。
    目の眼9月号は8月1日発売です。
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  •  野辺の民藝17回

    御年92歳。自分で揃えた花器に自分で植えたり採取した花を生け、
    写真に撮るという、マルチな田中さんの野辺の民藝は17回目。
    日本の伝統化粧ながら、外国人の批判により禁止されたお歯黒です。
    こちらからどうぞ
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  •  目の眼9月号

    こんな勾玉みたことがない! 
    目の眼40周年記念号は勾玉の特集。
    寺社に伝えられた勾玉から、発掘品の勾玉、
    松浦武四郎や白鶴七代目嘉納治兵衛の勾玉、
    個人コレクターの勾玉まで、数多くの勾玉が登場。
    さらに、前代未聞の透過撮影でご紹介します。
    目の眼9月号は8月1日発売です。
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  •  京都名店

    京都迷店案内の28回目、今回は京都の古い出版社ながら、拓本や表具の仕事もしているという、綜芸舎と薮田夏秋さんの話です。こちらから
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  •  黒田泰蔵展 開催中です

    本日よりt.galleryにて黒田泰蔵展を開催しています。
    1年ぶりの黒田泰蔵展、新作を中心に展示します。

     

    黒田泰蔵展
    会期:7月12日(水) – 2017年7月18日(火)
    時間:12:00-19:00
    会場:t.gallery(東京都港区芝3-16-2 1F)
    問い合わせ:03-3455-7492

  •  目の眼8月号

    沖縄〜琉球。次号「目の眼」の特集は中国・東南アジア・日本をつなぐ要に位置し、古来東アジア交易に欠かせない寄港地として、また独自の文化を形成した琉球王国として450年あまりの繁栄を築いた沖縄。今回は琉球王家・尚氏の歴史と伝統を受け継ぐ野津圭子さんを案内人に琉球王朝の遺物をたどりながらその美意識を探ります。好評連載「美の仕事」も茂木健一郎さんが沖縄の伝統美を訪ねます。また、野津圭子さんと茂木さんとの琉球の美に関する対談も必読です。目の眼8月号は7月1日発売です。
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  •  野辺の民藝16回

    目の眼web限定の連載「野辺の骨董」。現役92歳の古美術愛好家がさまざまな古美術の楽しみを語ります。今回は菖蒲の花と経筒です。こちらからどうぞ目次はこちら
    tanaka2017-06-01

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