トピックス

  •  目の眼11月号訂正
    目の眼11月号26頁の京都御所の解説に下記の誤植がありました。
    お詫びして訂正します。
    
    誤
    「現在の京都御所は江戸末期1885年に再建された~」
    
    正
    「現在の京都御所は江戸末期1855年に再建された~」
  •  「目の眼」創刊40周年記念の骨董市を開催 !

    ♥『目の眼』創刊40周年記念の骨董市を開催します!
    Tokyo Midtown DESIGN TOUCH 2017
    アンティークマルシェ へ行こう!

    詳しくはこちらへ

    Tokyo Midtown DESIGN TOUCH 2017
    『目の眼』創刊40 周年記念  「アンティークマルシェ」
    10月28日(土)〜29日(日)
    東京ミッドタウン ミッドタウンガーデン

    所在地:東京都港区赤坂9丁目7-1(上地図参照)
    入場時間:11時〜 17時(雨天の場合中止)
    入場料:無料
    問合せ:03-6721-1152(株式会社 目の眼)
    アクセス:都営大江戸線「六本木」駅8番出口直結
    東京メトロ日比谷線「六本木」駅地下通路直結
    https://www. menomeonline.com/

    29日出店者も募集中!

  •  京都迷店案内ついに30回目

    京都にはいろいろな人がいます。京都にあこがれて移った人。京都の老舗に生まれた人。今回は京都にあこがれて移った人の和菓子店です。京都迷店案内30回目。こちらからどうぞ。

    御菓子09

  •  本日より「平和島全国古民具骨董まつり」開催

    全国から280店舗以上の和洋骨董業者が出店しています。

     

    平和島全国古民具骨董まつり
    会期:9月15日、16日、17日
    時間:10時-17時(最終日は16時まで)
    会場:平和島・東京流通センタービル(東京都大田区平和島6-1-1)
    東京モノレール「流通センター」駅下車、徒歩1分

    http://www.kottouichi.com/heiwajima/HOME.html

  •  「唐津やきもん祭り in TOKYO 」9月18日開催

    唐津市で毎年5月に開催され大人気のイベントが東京で開催。
    一昨年、唐津焼きトークで大盛り上りだった座談会も「目の眼40周年記念座談会」として行われます。
     
    開催日:平成29年9月18日(月・祝)
    住所:東京都渋谷区桜丘町26-1(セルリアンタワー東急ホテル)
    電話:03-6427-0029
    主催:唐津ブランド確立推進協議会、唐津やきもん祭り実行委員会
     
    ■ 「目の眼」創刊40周年記念座談会
    会場:ルナール(39F)
    定員:80名
    受付:15:00
    開演:15:30(終了16:30)
    会費:3,000円(コーヒーセットまたはビールセットをお選びいただけます)
    出演:茂木健一郎(脳科学者)、白洲信哉(目の眼編集長)、勝見充男(自在屋)、14代中里太郎右衛門(陶芸家)
    司会:坂本直樹(唐津やきもん祭り実行委員会)
    ※終了後、出演者によるサイン会を開催します。

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  •  目の眼10月号訂正

    147頁やきもん祭り  期日が抜けていました。9月18日(月・祝)開催

    詳しくはこちらをご覧下さい。

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  •  目の眼10月号発売

    目の眼10月号本日発売。特集は「金沢〜富山 民藝の里を旅する」です。
    金沢〜富山と民藝とは、あまり関係がないように思いますが、
    実は柳宗悦が城端の寺院であの独特の字体につながる文字を見た地であり、
    「美の法門」を書き上げた地でもあります。
    また、棟方志功は福光になんども滞在し、東京から疎開して住んだ場所。
    福光の風光や人々が作品作りに大いなる影響を与えました。
    今回は、若松英輔さんが金沢〜富山を白洲編集長と旅して、
    長編の紀行文を書いていただきました。
    知られざる逸話も紹介している目の眼10月号、
    お近くの書店、アマゾンなどでお買い求め下さい。
    表紙1710ol

  •  野辺の骨董18回

    目の眼オンラインだけで読める現役92歳の古美術・民芸愛好家が著す「野辺の骨董」。今回は九州の民陶のなかでも人気の高い小鹿田焼を取り上げます。長老ならではのエピソードのいろいろをお楽しみください。こちらから。インデックスはこちら
    tanaka2017-09-01

  •  9月号訂正

    勾玉特集 37頁 翡翠の玉生産遺跡の図 3番 堺A遺跡 → 境A遺跡

  •  京都迷店29回目

    京都の名店を案内する「京都迷店案内」。29回目となる今回は「わひんどう」です。わひんどうってどう書くの? こちらから。
    わひんどう外観

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