トピックス

  •  目の眼9月号

    こんな勾玉みたことがない! 
    目の眼40周年記念号は勾玉の特集。
    寺社に伝えられた勾玉から、発掘品の勾玉、
    松浦武四郎や白鶴七代目嘉納治兵衛の勾玉、
    個人コレクターの勾玉まで、数多くの勾玉が登場。
    さらに、前代未聞の透過撮影でご紹介します。
    目の眼9月号は8月1日発売です。
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  •  京都名店

    京都迷店案内の28回目、今回は京都の古い出版社ながら、拓本や表具の仕事もしているという、綜芸舎と薮田夏秋さんの話です。こちらから
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  •  黒田泰蔵展 開催中です

    本日よりt.galleryにて黒田泰蔵展を開催しています。
    1年ぶりの黒田泰蔵展、新作を中心に展示します。

     

    黒田泰蔵展
    会期:7月12日(水) – 2017年7月18日(火)
    時間:12:00-19:00
    会場:t.gallery(東京都港区芝3-16-2 1F)
    問い合わせ:03-3455-7492

  •  目の眼8月号

    沖縄〜琉球。次号「目の眼」の特集は中国・東南アジア・日本をつなぐ要に位置し、古来東アジア交易に欠かせない寄港地として、また独自の文化を形成した琉球王国として450年あまりの繁栄を築いた沖縄。今回は琉球王家・尚氏の歴史と伝統を受け継ぐ野津圭子さんを案内人に琉球王朝の遺物をたどりながらその美意識を探ります。好評連載「美の仕事」も茂木健一郎さんが沖縄の伝統美を訪ねます。また、野津圭子さんと茂木さんとの琉球の美に関する対談も必読です。目の眼8月号は7月1日発売です。
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  •  野辺の民藝16回

    目の眼web限定の連載「野辺の骨董」。現役92歳の古美術愛好家がさまざまな古美術の楽しみを語ります。今回は菖蒲の花と経筒です。こちらからどうぞ目次はこちら
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  •  京都迷店案内27

    京都迷店案内最新号が届きました。今回は城陽市のお茶農家、孫右ヱ門です。お茶の味はもちろん、パッケージもなかなかすてきですよ。こちらからどうぞ。孫07

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  •  野辺の民芸15回

    ウエッブのオリジナル記事、野辺の民芸の15回目は、瀬戸内寂聴さんの住職就任でも話題を呼んだ天台寺のある浄法寺の漆塗、浄法寺塗です。こちらからどうぞ

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  •  初源伊万里短期連載

    「目の眼」3月号で大きな話題を呼んだ初源伊万里。おかげさまでこの号は完売しました。次号7月号より隔月短期連載で「初源伊万里を検証する」が始まります。初回は唐津の陶芸家・梶原靖元氏のインタビュー。地元唐津の陶芸家は初源伊万里をどのように解釈しているのでしょうか。

    目の眼7月号は6月1日発売です。購入はこちらから

    初源

  •  誌上オークション締切は5月31日

    目の眼では今月の特集に合わせた和ガラスの誌上オークションを開催中です。出品しているのは、黄色菊形盃、彩絵楓盃、盃・盃台揃、切子脚付杯、紫色脚付盃の5品。詳しくはこちらをご覧下さい。応募締切は5月31日。多くの方のご入札をお待ちします。

    集合

  •  京都迷店案内26

    オンラインのオリジナル記事、京都迷店案内も26回目。今回のお店は「翫粋

    」です。むずかしいですね。「がんすい」と呼ぶそうです。こちらからどうぞ。ところで、迷店案内ですが、いずれのお店も名店揃い。けっして迷店ではありませんが、著者の上野さんが迷い人となって選んでいるからのようです。お楽しみください。

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