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ロンドンで暮らすライターの山田ルーナさんによるコラム「世界の古いものを尋ねて」。第13回の今回は、豪雨のポルトガルで出会った風景や人、お店について綴っていただきました。街のいたるところに青と白があふれるポルトの街で出会ったアンティークタイル(アズレージョ)や、雨あがりのしっとりと光る街の風景に魅了されたよう。

マソニックウォッチは、フリーメイソン会員が内外で身分を示すために作られた三角形の懐中時計です。平等や清廉を象徴するシルバー製ケースが一般的で、会員の昇進や引退の記念に贈られました。ケースには「G」や神殿の柱など教義のシンボルが精巧に彫り込まれています。単なる色物ではなく、時計史の一編を飾る正統なアイテムです。

『目の眼』リレー連載|美の仕事(先行公開)

原研哉さんが注目する石や石造物〜国東の石塔

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CURATION⇄FAIR Tokyo 2026が、東京kudan houseで開催

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越境者 性別を越えて得たもの、失ったもの

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もうひとりの28 人気企画展ふたたび

企画展紹介|ロンドンギャラリー六本木

仏教美術に触れる、金峯山遺物の粋を集めた展示会が開催

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焼き締め陶の魅力を一堂に

文化財はよきアンバサダー

矢野明子

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展覧会紹介|茨城県陶芸美術館

余技の美学〜近代数寄者の書と絵画

展覧会紹介|東京ステーションギャラリー

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東洋美術コレクター 伊勢彦信氏

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辻村史朗さんに “酒場”で 学ぶ 名碗の勘どころ「志野茶碗」(後編)

連載|辻村史朗(陶芸家)・永松仁美(昂KYOTO)

辻村史朗さんに “酒場”で 学ぶ 名碗の勘どころ「志野茶碗」(前編)

企画展紹介|銀座 蔦屋書店 日本刀・根付売場

春画と根付の世界をたのしむ

展覧会レポート|大英博物館「広重展」

名所絵を超えた“視点の芸術”が、いま問いかけるもの

展覧会レポート|泉屋博古館東京

“物語(ナラティブ)”から読み解く青銅器の世界

ウェブ連載①/森 孝一(美術評論家)

日本の文化を生きた男―青山二郎伝 第1回

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東京アート アンティーク レポート #4

街がアート一色に|美術店めぐりで東京の街を楽しもう

東京アート アンティーク レポート#3

骨董のうつわで彩る”食”と”花”

東京アート アンティーク レポート #1

3人のアーティストが美術・工芸の継承と発展を語らう

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