目の眼11月号

目の眼の11月号は京都特集。巻頭では瀬戸内寂聴さんに京都の古美術店の思い出を書いていただきました。また、編集部おすすめの古美術店3軒を作詞家の松本隆さんに回っていただきました。松田聖子さんの「赤いスイトピー」などで知られる作詞家の松本隆さん。白洲正子にも影響を受けたという松本さんの眼に古美術はどう映ったのでしょうか。目の眼11月号は10月1日発売。お近くの書店でご注文なさるか、アマゾンなどのネットショップ、直接弊社でも扱っております。28

RELATED ISSUE

関連書籍

目の眼 電子増刊第8号

春の骨董めぐり 日本橋・京橋・銀座

デジタル月額読み放題サービス

特集「春の骨董めぐり 日本橋・京橋・銀座」 今号では「春の骨董めぐり」と題し、日本橋・京橋・銀座エリアの骨董・古美術店や画廊を特集。江戸時代から400年以上日本の中心地として栄えるこの街には、現在もたくさんの老舗や大店が鎬を削っており、400軒以上の美術商が集まっています。そこで今回は4月下旬開催の「東京アートアンティーク」と連携し、ユニークな企画展を行う約30店を厳選して紹介しています。 桜舞う季節、街歩きとともに美しいものとの出会いをお楽しみください。

POPULAR ARTICLES

よく読まれている記事