「目の眼」6月号訂正

目の眼6月号95頁の写真キャプション、

正しくは「赤花入に本阿弥椿を活ける 花:藤田修作」です。

139頁の写真キャプション134頁の色合いに。→142頁の色合いに。

お詫びして訂正致します。

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阿蘭陀

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「阿蘭陀」とはオランダと読み、近世にヨーロッパで中国陶磁を写して作られた色絵陶磁です。江戸時代にもたらされ、茶陶として愛用されました。「阿蘭陀」は必ずしもオランダで作られたやきものだけではなく、フランスやイギリスで作られたものもあり、それぞれに異なるところも魅力のひとつです。華やかで奥深い「阿蘭陀」の世界をご紹介します。