10月号訂正 【訂正】目の眼2016年10月号 特集2「大津絵を世界へ」 74頁下段 誤)ジョアキム・ゴミス → 正)セルソ・ゴミス ※セルソ・ゴミスとジョアキム・ゴミスは兄弟。 139頁 ギャラリー紹介 「いけばなの根源池坊展」掲載頁(正)→157頁 142頁 今月のプレゼント 「驚きの明治工藝」掲載頁(正)→157頁 「志村ふくみ ―母衣(ぼろ)への回帰」掲載頁(正)→157頁 「いけばなの根源池坊展」掲載頁(正)→157頁 開催場所・期間(正)日本橋三越本店 9月7日〜12日 RELATED ISSUE 関連書籍 目の眼 電子増刊第5号 陶片 かけらのたのしみ デジタル月額読み放題サービス 今特集は、陶片のたのしみについて特集。 陶片とは読んで字の如く土器や陶磁器などやきものの欠片(かけら)です。釉薬を施され高熱で焼成されたやきものは、汚れにも腐食にも強くその美しさを長い年月保ちますが、何らかの理由によって破損してしまうと塵芥(ごみ)として廃棄されてしまう運命にあります。 ところがそれでも美しさの面影を残した欠片は好事家に拾われ、愛でられて、大切に伝えられてきました。今回はそんな儚くもたのしい陶片の魅力を紹介します。 試し読み 購入する 読み放題始める POPULAR ARTICLES よく読まれている記事 日本橋・京橋をあるく 特別座談会 骨董街のいまむかし People & Collections | 人・コレクション 「美の仕事」特別編 池坊専宗 中国陶磁の色彩にあそぶ Ceramics | やきもの TOKYO ANTIQUE FAIR 夏の定番、古美術フェア|東京アンティークフェア Others | そのほか 骨董ことはじめ⑧ 昭和100年のいまこそ! 大正〜昭和の工芸に注目 Others | そのほか 骨董の多い料理店 進化しつづける「獨歩」の料理と織部の競演 Ceramics | やきもの 藤田傳三郎、激動の時代を駆け抜けた実業家の挑戦〈前編〉 People & Collections | 人・コレクション 連載|真繕美 唐津茶碗編 日本一と評される美術古陶磁復元師の妙技1 Ceramics | やきもの 目の眼4・5月号特集「浮世絵と蔦重」 東京国立博物館に蔦重の時代を観に行こう Calligraphy & Paintings | 書画 世界の古いものを訪ねて#4 石に囲まれた風景と、人の暮らしに根ざした歴史をたどる 山田ルーナHistory & Culture | 歴史・文化 煎茶と煎茶道 日本人を魅了した煎茶の風儀とは? History & Culture | 歴史・文化 連載|辻村史朗(陶芸家)・永松仁美(昂KYOTO) 辻村史朗さんに “酒場”で 学ぶ 名碗の勘どころ「井戸茶碗」(後編) Ceramics | やきもの 花あわせ 心惹かれる花は、名もなき雑草なんです 池坊専宗Vassels | うつわ