2019年4月号 No.511 アンティーク&オールドグラスの愉しみ 刻を経たグラスを酒器として使いこなす、大人のあそび 2019年03月15日 発売 定価 1,320円(税込) バカラやラリック、サン=ルイといった高級ブランドをはじめフランスやイギリス、オランダなどヨーロッパから招来されたアンティークのワイングラスやショットグラスはそのデザイン性と品格の高さから根強い人気を誇っています。 各地・各時代の古いグラスの基本的な見分け方と目利きのポイントやコレクターやショップを訪ね、その使い方やセッティングのコツなど一から紹介します。 購入する amazon honto ご購入に関するお問い合わせはこちら 定期購読者専用サイト *定期購読者はログイン 特集 Special Feature アンティーク&オールドグラスの愉しみ バカラ、ルネ・ラリック、オランダ、イギリス、 タンブラー&ショットグラス 古代・中世・近代グラスの変遷 グラスと暮らす 浜美枝さん 千田郁子さん グラスを味わう 大神 アンティーク ビストログラスとオールドグラスの新たな世界 マイグラスを買いに行く 結成! コップにこだわるコップ酒の会 美術館で名品ガラスを鑑賞 collecteurs asile 韓国 尾久彰三 車 武田公実 ジュエリー 有川一三 絵画 土森智典 連載 Series of “Mind’s Eye” 京都迷店案内 上野昌人 座右のかたちⅡ 内田鋼一 真繕美 やきもの修復の現場 ほっとけない仏たち 青木 淳 ふしぎの国のアトキンソン デービッド・アトキンソン 柳宗悦 美に用いられた人 若松英輔 美の仕事 村治佳織 Topics & Report 備前焼 東京国立近代美術館工芸館 奇想の系譜展 東京都美術館 ほとけをめぐる花の美術 根津美術館 春の骨董イベント 第2回京都正札会 江戸の街道をゆく 東京都江戸東京博物館 ほっとけない仏たち 大屋孝雄写真展 国宝 東寺 東京国立博物館 国宝 一遍聖絵と時宗の名宝 京都国立博物館 国宝曜変天目 三碗同時公開 京ノ花合せ(京都花めぐり編) 藤田修作 MAGAZINES/BOOKS 目の眼2026年2・3月号No.585 2026年1月14日発売 目の眼 電子増刊第7号 2025年12月14日発売 目の眼2025年12月号・2026年1月号No.584 2025年11月13日発売 目の眼 電子増刊第6号 2025年10月14日発売 目の眼2025年10・11月号No.583 2025年9月15日発売 目の眼 電子増刊第5号 2025年8月14日発売 目の眼2025年8・9月号No.582 2025年5月14日発売 目の眼 電子増刊第4号(2025.6月) 2025年6月14日発売 目の眼2025年6・7月号No.581 2025年5月14日発売 目の眼 電子増刊第3号(2025.4月) 2025年4月14日発売 目の眼2025年4・5月号No.580 2025年3月13日発売 目の眼 電子増刊第2号(2025.3月) 2025年2月14日発売 雑誌・書籍のラインナップを見る POPULAR ARTICLES よく読まれている記事 煎茶と煎茶道 日本人を魅了した煎茶の風儀とは? History & Culture | 歴史・文化 連載|真繕美 唐津の肌をつくるー唐津茶碗編 最終回 繭山浩司・繭山悠Ceramics | やきもの 日本刀の魅力 繊細な感性と価値観が映し出す、日本刀の魅力 Armors & Swords | 武具・刀剣 連載|真繕美 古唐津の枇杷色をつくる – 唐津茶碗編 2 Ceramics | やきもの 夏酒器 勝見充男の夏を愉しむ酒器 Vassels | うつわ 古美術をまもる、愛でる 生糸染めから手機織りで受け継がれる、真田紐師 江南の唯一無二 Others | そのほか 目の眼4・5月号特集「浮世絵と蔦重」関連 目の眼 おすすめバックナンバー 1994年9月号「写楽二〇〇年」 Calligraphy & Paintings | 書画 企画展|久米島紬展(東京日本橋) 天然の素材と伝統、職人の技がつまった「久米島紬」が一挙に展示 History & Culture | 歴史・文化 眼の革新 鈍翁、耳庵が愛した小田原の風 People & Collections | 人・コレクション 台北 古美術探訪|国立歴史博物館 歴史と古美術を満喫、台北「国立歴史博物館&植物園」を探訪 History & Culture | 歴史・文化 札のなかの万葉 百人一首と歌留多のこころ History & Culture | 歴史・文化 大豆と暮らす#1 受け継がれる大豆と出逢い、豆腐屋を開業 稲村香菜Others | そのほか