「赤木明登:茶の箱展」が開催中

『目の眼』の連載コラム「座右のかたち」の執筆者、赤木明登さんの作品展示会が、
東京・銀座思文閣で開催中です(~3/12迄)。
新作の「茶の箱」12点のほかにも、椀や洋皿などの品々が揃っています。
赤木氏の様々な作品を東京でご覧いただける機会ですので、お見逃しなく。

 

赤木明登 茶の箱展
> 会場:銀座思文閣

[東京都中央区銀座5丁目3番12号 壹番館ビルディング  Tel: 03-3289-0001]
> 期間:開催中~3月12日(日)まで

RELATED ISSUE

関連書籍

目の眼 電子増刊第8号

春の骨董めぐり 日本橋・京橋・銀座

デジタル月額読み放題サービス

特集「春の骨董めぐり 日本橋・京橋・銀座」 今号では「春の骨董めぐり」と題し、日本橋・京橋・銀座エリアの骨董・古美術店や画廊を特集。江戸時代から400年以上日本の中心地として栄えるこの街には、現在もたくさんの老舗や大店が鎬を削っており、400軒以上の美術商が集まっています。そこで今回は4月下旬開催の「東京アートアンティーク」と連携し、ユニークな企画展を行う約30店を厳選して紹介しています。 桜舞う季節、街歩きとともに美しいものとの出会いをお楽しみください。

POPULAR ARTICLES

よく読まれている記事