2013年5月号 No.440 神像を視る 2013年04月15日 発売 定価 1,100円(税込) 古来、山川草木に人知を超えた存在を感じ、畏れ敬ってきた日本人。 やがてそれぞれの地域や氏族を護る〝カミ〟が祀られ、その姿をあらわした神像が作られるようになりました。 今号は日本人の感性が顕した神像に迫ります。 購入する amazon honto ご購入に関するお問い合わせはこちら 定期購読者専用サイト *定期購読者はログイン 特集1 神像を視る 市中山居の神をたずねて あなたの神様を探す旅 空前絶後の神宝展「国宝 大神社展」の歩き方 特集2 スペシャルプレビュー 文豪が描いた 理想のコレクション 小特集 Collection 春の骨董フェアガイド 美の仕事を追う 茂木健一郎 脳科学者、骨董街を奔る! 第二回 繭山龍泉堂 狐とは、生命の矛盾のことか。 collecteurs asile コラムでつなぐ蒐集の世界 車 涌井清春 時計 大江丈治 しつらい 桑村祐子 連載 Series of “Mind’s Eye” 市がよい 第十一回 Ambivalence 菊地信義 旅苞がたり 第五回 つながりとしての沖縄民藝 松井健 ヒトとモノ 第十三回 德川家広 日本刀五ケ伝の旅 二字国俊と来国俊との関係 田野邉道宏 SPOT 新鮮な感動が宿る竹籠コレクション 謎を秘めた美を湛える 六面のタピスリー 今月の花 嶋田静坡 煎茶・松香庵流 MAGAZINES/BOOKS 目の眼2026年2・3月号No.585 2026年1月14日発売 目の眼 電子増刊第7号 2025年12月14日発売 目の眼2025年12月号・2026年1月号No.584 2025年11月13日発売 目の眼 電子増刊第6号 2025年10月14日発売 目の眼2025年10・11月号No.583 2025年9月15日発売 目の眼 電子増刊第5号 2025年8月14日発売 目の眼2025年8・9月号No.582 2025年5月14日発売 目の眼 電子増刊第4号(2025.6月) 2025年6月14日発売 目の眼2025年6・7月号No.581 2025年5月14日発売 目の眼 電子増刊第3号(2025.4月) 2025年4月14日発売 目の眼2025年4・5月号No.580 2025年3月13日発売 目の眼 電子増刊第2号(2025.3月) 2025年2月14日発売 雑誌・書籍のラインナップを見る POPULAR ARTICLES よく読まれている記事 札のなかの万葉 百人一首と歌留多のこころ History & Culture | 歴史・文化 日本橋・京橋をあるく 特別座談会 骨董街のいまむかし People & Collections | 人・コレクション インタビュー|作家・澤田瞳子さん 不孤斎が生きた日本美術が変わる時代が面白い People & Collections | 人・コレクション アンティーク&オールド グラスの愉しみ 肩肘張らず愉しめるオールド・バカラとラリック Vassels | うつわ 展覧会紹介|東京ステーションギャラリー 世界を旅するインド更紗。時を超えて愛される文様と色彩の物語 Ornaments | 装飾・調度品 展覧会紹介|大阪市立美術館 特別展「NEGORO 根来−赤と黒のうるし」 熱量と刺激を感じる展示 白洲信哉 Vassels | うつわ 骨董ことはじめ⑧ 昭和100年のいまこそ! 大正〜昭和の工芸に注目 Others | そのほか スペシャル鼎談 これからの時代の文人茶 繭山龍泉堂 30年ぶりの煎茶会 龍泉文會レポート People & Collections | 人・コレクション コラム|大豆と暮らす#5 消えかかる台湾との縁。台湾で生まれた祖父と、日本で生きた曽祖父の物語 稲村香菜History & Culture | 歴史・文化 台北 古美術探訪|国立歴史博物館 歴史と古美術を満喫、台北「国立歴史博物館&植物園」を探訪 History & Culture | 歴史・文化 展覧会レポート|大英博物館「広重展」 名所絵を超えた“視点の芸術”が、いま問いかけるもの 山田ルーナCalligraphy & Paintings | 書画 展覧会情報|大英博物館 ロンドン・大英博物館で初の広重展。代表作「東海道五十三次」など 山田ルーナCalligraphy & Paintings | 書画