2017年2月号 No.485 白洲正子が愛した春日 おん祭 春日大社 常若の聖地 2017年01月16日 発売 定価 1,100円(税込) 特集 Special Feature 白洲正子が愛した春日 おん祭 春日大社 常若の聖地 東京国立博物館特別展 「 春日大社 千年の至宝」 ── 春日大社の隠れる美にふれる インタビュー 土屋貴裕 春日大社の文化… 購入する amazon honto ご購入に関するお問い合わせはこちら 定期購読者専用サイト *定期購読者はログイン 特集 Special Feature 白洲正子が愛した春日 おん祭 春日大社 常若の聖地 東京国立博物館特別展 「 春日大社 千年の至宝」 ── 春日大社の隠れる美にふれる インタビュー 土屋貴裕 春日大社の文化財修復で考えたこと インタビュー デービッド・アトキンソン 春日宮曼荼羅 ── 神のいます美しき聖地の風景 特別寄稿 土屋貴裕 いろいろ ! 春日曼荼羅 春日」と呼ばれる古美術品 白洲正子 「 春日の春日の国」を巡る 白洲信哉 Special Preview 特別展「白洲正子ときもの」 心をつつむもの collecteurs asile コラムでつなぐ蒐集の世界 奈良 多川俊映 車 武田公実 数学 田森佳秀 旅と骨董 尾久彰三 連載 Series of “Mind’s Eye” 酒器くらべ 第2回 燗酒の友 丘 唐三郎 座右のかたち 第11回 鉢の子 Hachinoko 赤木明登 気になる新しい骨董屋たち 第26回 古美術 三樹 勝見充男 ほっとけない仏たち 第20回 愛知-4 長興寺の鉈彫り観音 青木 淳 柳宗悦 美に用いられた人 第26回 第17章 民藝と茶道(1) 若松英輔 美の仕事 第46回 鎌倉古美術展 谷の光景 曽野綾子 SPOT 唯一無二の色合いと質感で魅了する 汝窯の水仙盆 祈りの品々に秘められた古代の歴史ロマン 並河靖之の七宝超絶技法に魅入る 追悼 等々力孝志さんを偲ぶ 弐拾陸ノ月 榊葛 杉本貞光作花器 MAGAZINES/BOOKS 目の眼 電子増刊第8号 2026年2月14日発売 目の眼2026年2・3月号No.585 2026年1月14日発売 目の眼 電子増刊第7号 2025年12月14日発売 目の眼2025年12月号・2026年1月号No.584 2025年11月13日発売 目の眼 電子増刊第6号 2025年10月14日発売 目の眼2025年10・11月号No.583 2025年9月15日発売 目の眼 電子増刊第5号 2025年8月14日発売 目の眼2025年8・9月号No.582 2025年5月14日発売 目の眼 電子増刊第4号(2025.6月) 2025年6月14日発売 目の眼2025年6・7月号No.581 2025年5月14日発売 目の眼 電子増刊第3号(2025.4月) 2025年4月14日発売 目の眼2025年4・5月号No.580 2025年3月13日発売 雑誌・書籍のラインナップを見る POPULAR ARTICLES よく読まれている記事 連載|辻村史朗(陶芸家)・永松仁美(昂KYOTO) 辻村史朗さんに “酒場”で 学ぶ 名碗の勘どころ「志野茶碗」(前編) Ceramics | やきもの 世界の古いものを訪ねて#9 ショパン国際ピアノコンクールを聴きにワルシャワへ History & Culture | 歴史・文化 世界の古いものを訪ねて#10 私たちはなぜ古代エジプト美術に惹かれるのか。秘宝をめぐる。 History & Culture | 歴史・文化 骨董ことはじめ⑦ みんな大好き ”古染付”の生まれた背景 Others | そのほか 古美術店情報|五月堂 東京・京橋から日本橋へ 五月堂が移転オープン Others | そのほか 骨董・古美術品との豊かなつきあい方② 自分だけのコレクション、骨董品との別れ方「終活」編 Others | そのほか スペシャル鼎談 これからの時代の文人茶 繭山龍泉堂 30年ぶりの煎茶会 龍泉文會レポート People & Collections | 人・コレクション 展覧会紹介|大阪市立美術館 特別展「NEGORO 根来−赤と黒のうるし」 熱量と刺激を感じる展示 白洲信哉 Vassels | うつわ 対談|潮田洋一郎 × 宮武 慶之 江戸商家・冬木屋が育んだ数寄の系譜──「隠心帖」と茶の湯を語る Calligraphy & Paintings | 書画People & Collections | 人・コレクション 展覧会レポート|泉屋博古館東京 “物語(ナラティブ)”から読み解く青銅器の世界 Others | そのほか 小さな煎茶会であそぶ 自分で愉しむために茶を淹れる History & Culture | 歴史・文化 骨董ことはじめ⑩ 大河ドラマから知る、日本の歴史の奥深さ Others | そのほか