古伊万里を装う

 

アリタノカタチ展の会場で流していた目の眼連載「古伊万里を装う」の
1〜10月号ダイジェストです。
器解説:鈴田由紀夫(佐賀県立九州陶磁文化館館長)
協力:廣瀬和彦(懐石一文字) 池谷正夫(池正)

11月1日発売の12月号が連載の最終回です。お近くの書店に注文なさるか、

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廣田松繁(不孤斎 1897 〜1973)は、東京・日本橋に西山保(南天子)とともに壺中居を創業し、国際的評価の高い鑑賞陶磁の名店に育てました。今号は小説家の澤田瞳子さんをはじめ、不孤斎本人を知る関係者の方々を取材。旧蔵品や資料から、不孤斎が見出した美を特集します。 そのほか宮武慶之さんと陶芸家の細川護熙さんの対談や、デザイナーのNIGO®さん、起業家の伊藤穰一さんへのインタビューなど、現代数寄者やクリエイターの方たちを紹介します。

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