2018年2月号 No.497 熊谷守一 無垢なる好奇心 書と墨絵 2018年01月15日 発売 定価 1,320円(税込) 特集1 熊谷守一 書と墨絵 熊谷守一 画家の生涯 父・熊谷守一の思い出 熊谷 榧 書と墨絵 愛され続ける守一の書 守一の書 愛好家を訪ねて 晩年の熊谷守一を撮した三年間 藤森 武 東京国立近代美術館 「没後40年 熊谷守… 購入する amazon honto ご購入に関するお問い合わせはこちら 定期購読者専用サイト *定期購読者はログイン 特集1 熊谷守一 書と墨絵 熊谷守一 画家の生涯 父・熊谷守一の思い出 熊谷 榧 書と墨絵 愛され続ける守一の書 守一の書 愛好家を訪ねて 晩年の熊谷守一を撮した三年間 藤森 武 東京国立近代美術館 「没後40年 熊谷守一 生きるよろこび」 蔵屋 美香 熊谷守一作品があるお店 映画『モリのいる場所』 主演 山﨑努 さん インタビュー 熊谷守一の書と俑を飾る 特集2 胡人俑 迫真のエキゾチシズム 日本人が愛した俑 連載 ほっとけない仏たち 第27回 長野-4 真正寺の大日如来像 青木 淳 座右のかたち 第22回 チャノコサラ Chenoko 赤木明登 ふしぎの国のアトキンソン 第10回 京都の中庭 デービッド・アトキンソン 柳宗悦 美に用いられた人 第36回 第22章 流水と火焔 濱田庄司と河井寛次郎(1) 若松英輔 美の仕事 第58回 古美術柳泉堂 道具の多様性と、人の豊かさと。 茂木健一郎 スポット&プレビュー 平等院ミュージアム鳳翔館 「風はらむ仏」から鳳凰堂を考える 關 信子 金沢文庫の「運慶」展 兵庫陶芸美術館「ひょうごの古陶めぐり」 古美術商の参考書 「俑」 個人コレクションの逸品をみる 上原美術館名品選 展 参拾捌ノ月 寒桜、寒菊、ブルーベリー ブロンズ花器 祇園 呂色 藤田修作 MAGAZINES/BOOKS 目の眼 電子増刊第8号 2026年2月14日発売 目の眼2026年2・3月号No.585 2026年1月14日発売 目の眼 電子増刊第7号 2025年12月14日発売 目の眼2025年12月号・2026年1月号No.584 2025年11月13日発売 目の眼 電子増刊第6号 2025年10月14日発売 目の眼2025年10・11月号No.583 2025年9月15日発売 目の眼 電子増刊第5号 2025年8月14日発売 目の眼2025年8・9月号No.582 2025年5月14日発売 目の眼 電子増刊第4号(2025.6月) 2025年6月14日発売 目の眼2025年6・7月号No.581 2025年5月14日発売 目の眼 電子増刊第3号(2025.4月) 2025年4月14日発売 目の眼2025年4・5月号No.580 2025年3月13日発売 雑誌・書籍のラインナップを見る POPULAR ARTICLES よく読まれている記事 世界の古いものを訪ねて#13 青と白のアズレージョ。雨のポルトで、古いタイルの温度にふれて History & Culture | 歴史・文化 骨董ことはじめ③ 青磁 漢民族が追い求める理想の質感 History & Culture | 歴史・文化 展覧会情報 装い新たに 荏原 畠山美術館として開館 History & Culture | 歴史・文化 連載|辻村史朗(陶芸家)・永松仁美(昂KYOTO) 辻村史朗さんに “酒場”で 学ぶ 名碗の勘どころ「志野茶碗」(後編) Ceramics | やきもの 展覧会紹介|CURATION ⇄ FAIR Tokyo 2026 CURATION⇄FAIR Tokyo 2026が、東京kudan houseで開催 Others | そのほか ビンスキを語る ビンスキは どこからきたのか 〜その美意識の起源を辿る History & Culture | 歴史・文化 映画レビュー 配信開始|骨董界の夢とリアルを描いた 映画『餓鬼が笑う』 Others | そのほか 世界の古いものを訪ねて#12 ダブリンの世界一美しい図書館。がらんとした「ロング・ルーム」で考える人生の余白 History & Culture | 歴史・文化 世界の古いものを訪ねて#11 ロンドンのクリスマスより。戦後から続く街で一番控えめなツリー History & Culture | 歴史・文化 『目の眼』2026年4・5月号 塩笥のうたげ “なにか”を秘めた粉引盃 Ceramics | やきもの 美術史の大家、100歳を祝う 日本美術史家・村瀬実恵子氏日本美術研究の発展に尽くした60年 People & Collections | 人・コレクション 新刊発売 「まなざしを結ぶ工芸」著者インタビュー 本田慶一郎と骨董と音楽と People & Collections | 人・コレクション