目の眼 電子増刊第7号 西洋骨董のある暮らし〜異国生まれの骨董しつらい デジタル月額読み放題サービス 2025年12月15日 発売 定価 880円(税込) 特集「西洋骨董のある暮らし〜異国生まれの骨董しつらい」 日本では昔から外国産の文物をうまく取り合わせることが骨董あそびの極意とされています。今号は西洋をはじめとする異国生まれのアンティークをいまの私たちの暮らしに取り入れたしつらいやスタイル、うつわの使い方や遊び方のコツをプロの方々に教えてもらいました。 購入する amazon honto ご購入に関するお問い合わせはこちら 定期購読者専用サイト *定期購読者はログイン 最新号を読む 特集 『西洋骨董のある暮らし 異国生まれの骨董しつらい』 西洋骨董のある暮らし 異国生まれの骨董しつらい さまざまな国からの美のカケラ antiques tamiser/tamiser table 西洋風きれいさび /志村道具店 おウチ大好きあるギャラリストの休日 /LAPIN ART GALLERY 眼と感性の交差点 /本田 志村道具店&目の眼 特別誌上販売「西洋骨董」 目次 トピックス連載特別寄稿トピックス 古伊万里いきもの図会展[戸栗美術館] 工芸と天気展 −石川県ゆかりの作家を中心に−[国立工芸館] アジアの仏たち−永青文庫の東洋彫刻コレクション−[永青文庫] 連載 骨董 古美術 基本のキホン /中国の古窯[2] [勝見充男]不可思議可笑しき骨董界「次第をととのえる 後編」 [清水喜守]Z世代の骨董ビギナーズガイド「アジョシ」 [内田風知]酒肴皿考「おつまみ4種と塩笥と豆皿」 特別寄稿 [金 立言]「白沙村荘」を描いた京焼の青花煎茶碗 −橋本関雪と銭痩鉄の友情 書評 美術店案内マップ 奥付/次号予告 MAGAZINES/BOOKS 目の眼 電子増刊第8号 2026年2月14日発売 目の眼2026年2・3月号No.585 2026年1月14日発売 目の眼 電子増刊第7号 2025年12月15日発売 目の眼2025年12月号・2026年1月号No.584 2025年11月13日発売 目の眼 電子増刊第6号 2025年10月14日発売 目の眼2025年10・11月号No.583 2025年9月15日発売 目の眼 電子増刊第5号 2025年8月14日発売 目の眼2025年8・9月号No.582 2025年5月14日発売 目の眼 電子増刊第4号(2025.6月) 2025年6月14日発売 目の眼2025年6・7月号No.581 2025年5月14日発売 目の眼 電子増刊第3号(2025.4月) 2025年4月14日発売 目の眼2025年4・5月号No.580 2025年3月13日発売 雑誌・書籍のラインナップを見る POPULAR ARTICLES よく読まれている記事 辻村史朗(陶芸家)・永松仁美(昂KYOTO) 辻村史朗さんに “酒場”で 学ぶ 名碗の勘どころ「黒茶碗の魅力」 Vassels | うつわ TSUNAGU東美プロデュース 古美術商が語る 酒器との付き合い方 Vassels | うつわ 東京アート アンティーク レポート #4 街がアート一色に|美術店めぐりで東京の街を楽しもう Others | そのほか 縄文アートプライベートコレクション いまに繋がる、縄文アートの美と技 Ceramics | やきもの 骨董の多い料理店 進化しつづける「獨歩」の料理と織部の競演 Ceramics | やきもの 名碗を創造した茶人たち Vassels | うつわ 書の宝庫 日本 人の心を映す日本の書 Calligraphy & Paintings | 書画 ビンスキを語る ビンスキは どこからきたのか 〜その美意識の起源を辿る History & Culture | 歴史・文化 『目の眼』リレー連載|美の仕事(先行公開) 原研哉さんが注目する石や石造物〜国東の石塔 Others | そのほか インタビュー|作家・澤田瞳子さん 不孤斎が生きた日本美術が変わる時代が面白い People & Collections | 人・コレクション イベント紹介|現代素材問答 ristorante DONOから始まる、「美味しいは、美しい」という新しいアートの在り方 Vassels | うつわ 台北 古美術探訪|国立歴史博物館 歴史と古美術を満喫、台北「国立歴史博物館&植物園」を探訪 History & Culture | 歴史・文化