展覧会紹介|CURATION ⇄ FAIR Tokyo 2026 CURATION⇄FAIR Tokyo 2026が、東京kudan houseで開催 RECOMMEND 今年で3回目となるCURATION ⇄ FAIR Tokyo 2026 が、1/23から都会のオアシスのようなkudan houseで開催される。1/23〜2/8までは展覧会、その後2/13から3日間のアートフェアが同会場で続けて開催される。 ▷ 記事のつづきはこちらからご覧いただけます(目の眼オンラインストアの紹介記事) https://club.menomeonline.com/blogs/artexhibition/curation-fair-tokyo-2026 Information CURATION⇄FAIR Tokyo 2026 2026年01月23日 ~ 2026年02月15日 会場 kudan house(東京メトロ「九段下駅」より徒歩5分) 住所 東京都千代田区九段北1-15-9 URL https://curation-fair.com/tokyo2026 入場料 エキシビジョン当日券3,000円/アートフェア当日券4,000円 備考 エキシビジョン 2026.1/23-2/8 アートフェア 2026.2/13-2/15 *開催時間、チケット購入など詳細は主催者オフィシャルサイトをご確認ください。 RELATED ISSUE 関連書籍 目の眼2026年2・3月号No.585 須恵器 世界を変えたやきもの SUEKI Change the World これまでにない大規模な須恵器の展覧会が、愛知県陶磁美術館から、兵庫、山口、東京と巡回します。 古墳時代に大陸から渡ってきた窯焼の技術によって、それまで日本になかった硬質のやきものが作られるようになりました。日本最大のイノベーションといわれる須恵器の誕生です。約30年ぶりという本格的な須恵器の展覧会を機会に、コレクターによる須恵器の愛玩の変遷もみながら、ご紹介します。 試し読み 購入する 読み放題始める POPULAR ARTICLES よく読まれている記事 縄文アートプライベートコレクション いまに繋がる、縄文アートの美と技 Ceramics | やきもの 目の眼4・5月号特集「浮世絵と蔦重」関連 目の眼 おすすめバックナンバー 1994年9月号「写楽二〇〇年」 Calligraphy & Paintings | 書画 展覧会紹介|V&A博物館 縄文からつづく祈りを纏う。岡﨑龍之祐初のV&A展「JOMONJOMON」 山田ルーナPeople & Collections | 人・コレクション 花あわせ 心惹かれる花は、名もなき雑草なんです 池坊専宗Vassels | うつわ 展覧会紹介|國學院大學博物館 越境者 性別を越えて得たもの、失ったもの History & Culture | 歴史・文化 映画レビュー 配信開始|骨董界の夢とリアルを描いた 映画『餓鬼が笑う』 Others | そのほか 展覧会紹介 「古道具坂田」という美のジャンル People & Collections | 人・コレクション 眼の革新 鈍翁、耳庵が愛した小田原の風 People & Collections | 人・コレクション 対談|潮田洋一郎 × 宮武 慶之 江戸商家・冬木屋が育んだ数寄の系譜──「隠心帖」と茶の湯を語る Calligraphy & Paintings | 書画People & Collections | 人・コレクション 展覧会紹介|荏原 畠山美術館 畠山即翁×杉本博司 数寄者の美意識を体感する People & Collections | 人・コレクション スペシャル鼎談 これからの時代の文人茶 繭山龍泉堂 30年ぶりの煎茶会 龍泉文會レポート People & Collections | 人・コレクション 世界の古いものを訪ねて#8 2025秋のシャトゥ蚤の市。フランスの小さなカフェオレボウルと、見立ての旅。 山田ルーナOthers | そのほか