目の眼最新号 2016年11月号 No.482 10月1日発売 1,296円

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    目の眼について

    1977年創刊の月刊誌『目の眼』は、骨董・古美術を愉しみを通して、世界に稀な日本の美意識を紹介しています。編集長 白洲信哉

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    書籍のご案内

    『目の眼』から生まれた書籍・図録のご紹介。
    あなたの本もつくります。

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    目の眼サロン

    六本木・東京ミッドタウン3F、骨董・古美術を見て・ふれて・買えちゃう体験ショップ

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目の眼ニュース

  • 「有田焼創業400年事業」の一環としてさまざまなプロジェクトが行われているが、目の眼では東京六本木の東京ミッドタウンで行われる「アリタノカタチ」展の中で、江戸期の伊万里を100点あまり紹介する「歴史展示」をプロデュース。古九谷や柿右衛門、鍋島など、ふだんは美術館や古美術店に行かないと見ることのできない伊万里(有田)の優品を多数展示。また、そのほとんどを購入可能なので、気に入った物を自分のものにすることができる。9月16日の初日には関係者限定のレセプションとトークショーも開催し、目の眼読者をご招待します。ご応募はプレゼントページからお願いします。
    アリタノカタチリリース

  • 目の眼10月号は「日本磁器誕生・有田焼創業400年記念」大増160ページ特別号。
    佐賀県立九州陶磁文化館で催される「日本磁器誕生」展を詳細に紹介。古伊万里に料理を盛るという大胆な大好評連載の「古伊万里を装う」は、古伊万里だけで組んだお茶事のスペシャルバージョン。古伊万里の茶道具としての佇まいは、また特別なものでした。そして、9月16日から19日に行われる特別イベント「アリタノカタチ」展の紹介と、古伊万里や有田焼の大特集を組んでいます。今号は特別定価1296円です。アリタノカタチ頁

    034-041茶事

  • 【訂正】目の眼2016年10月号
    特集2「大津絵を世界へ」
    74頁下段 誤)ジョアキム・ゴミス → 正)セルソ・ゴミス
    ※セルソ・ゴミスとジョアキム・ゴミスは兄弟。

    139頁 ギャラリー紹介
    「いけばなの根源池坊展」掲載頁(正)→157頁
    142頁 今月のプレゼント
    「驚きの明治工藝」掲載頁(正)→157頁
    「志村ふくみ ―母衣(ぼろ)への回帰」掲載頁(正)→157頁
    「いけばなの根源池坊展」掲載頁(正)→157頁
     開催場所・期間(正)日本橋三越本店 9月7日〜12日

  • 目の眼オンラインのオリジナル記事、田中孝さんの「野辺の民藝」は8回目です。こちらから。
    tanaka20016-08-01

  • 「お茶つながりがおもしろい vol.7『シルエットに魅せられて』

    大日本茶道学会茶道の保存・伝承に努める三徳庵が主催し、各界のプロフェッショナルをゲストに日本文化の価値観を美意識を再発見していくトークショーイベント。第7回は、「日本刀と茶道の共通点」というちょっと意外な面白いテーマ。ご興味ある方は参加してみてはいかがでしょうか。
    三徳庵理事長・大日本茶道学会副会長の田中仙堂氏と、刀匠の宮入小左衛門行平氏が対談します。

    8月27日(土)14時開演(13時30分開場)
    東京・千代田区 日経ホール
    東京都千代田区大手町1-3-7 日経ビル3F
    入場料4.320円(当日4860円)
    前売・お申込み 03-5379-0753(三徳庵)

    http://www.santokuan.or.jp

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