初源伊万里短期連載

「目の眼」3月号で大きな話題を呼んだ初源伊万里。おかげさまでこの号は完売しました。次号7月号より隔月短期連載で「初源伊万里を検証する」が始まります。初回は唐津の陶芸家・梶原靖元氏のインタビュー。地元唐津の陶芸家は初源伊万里をどのように解釈しているのでしょうか。

目の眼7月号は6月1日発売です。購入はこちらから

初源

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目の眼2026年2・3月号No.585

須恵器 世界を変えたやきもの

SUEKI Change the World

これまでにない大規模な須恵器の展覧会が、愛知県陶磁美術館から、兵庫、山口、東京と巡回します。 古墳時代に大陸から渡ってきた窯焼の技術によって、それまで日本になかった硬質のやきものが作られるようになりました。日本最大のイノベーションといわれる須恵器の誕生です。約30年ぶりという本格的な須恵器の展覧会を機会に、コレクターによる須恵器の愛玩の変遷もみながら、ご紹介します。

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