【デジタル版配信中】特集「湯呑があれば なんでも呑める」 【2024年12月15日 目の眼デジタル月額読み放題サービスで配信開始】 骨董 古美術月刊誌「目の眼」電子増刊第1号 特集 湯呑があれば なんでも呑める! 『目の眼 電子増刊 第1号』は、WEB限定の雑誌コンテンツとして、目の眼デジタル月額読み放題サービスをご利用いただくとご覧いただけます。 今回は「湯呑があればなんでも呑める」と題し、いつも自分の近くに置いておけるうつわと、その使い方を紹介します。 酒器はたいへんな人気で、高価な酒器ほど大切にしまっているという方も多いでしょう。今回はそんな酒器の枷というか、約束事をいったんはずして、湯呑という視点か らお気に入りのマイカップを探してみませんか。 販売価格:月額800円(税別) *月額880円をお支払いいただく「目の眼デジタル月額読み放題サービス」のお申込は、こちらから。 *一般書店での販売はございませんので、目の眼オンラインストアから、目の眼倶楽部デジタルプランにお申し込みください。 RELATED ISSUE 関連書籍 目の眼 電子増刊第8号 春の骨董めぐり 日本橋・京橋・銀座 デジタル月額読み放題サービス 特集「春の骨董めぐり 日本橋・京橋・銀座」 今号では「春の骨董めぐり」と題し、日本橋・京橋・銀座エリアの骨董・古美術店や画廊を特集。江戸時代から400年以上日本の中心地として栄えるこの街には、現在もたくさんの老舗や大店が鎬を削っており、400軒以上の美術商が集まっています。そこで今回は4月下旬開催の「東京アートアンティーク」と連携し、ユニークな企画展を行う約30店を厳選して紹介しています。 桜舞う季節、街歩きとともに美しいものとの出会いをお楽しみください。 試し読み 購入する 読み放題始める POPULAR ARTICLES よく読まれている記事 連載|辻村史朗(陶芸家)・永松仁美(昂 KYOTO店主) 辻村史朗さんに”酒場”で学ぶ 名碗の勘どころ「井戸茶碗」(前編) Ceramics | やきもの 花あわせ 心惹かれる花は、名もなき雑草なんです Vassels | うつわ 人材育成プロジェクト|東京美術倶楽部 千年の技と美意識を世界へ、KOGEIアート・プロデューサー育成始動 Others | そのほか 展覧会紹介|國學院大學博物館 越境者 性別を越えて得たもの、失ったもの History & Culture | 歴史・文化 大豆と暮らす#3 おから|大豆がつなぐ、人と食 Others | そのほか 企画展|久米島紬展(東京日本橋) 天然の素材と伝統、職人の技がつまった「久米島紬」が一挙に展示 History & Culture | 歴史・文化 古美術店情報|五月堂 東京・京橋から日本橋へ 五月堂が移転オープン Others | そのほか 東京アート アンティーク レポート#3 骨董のうつわで彩る”食”と”花” Others | そのほか 秋元雅史(美術評論家)x 北島輝一(ART FAIR TOKYOマネージングディレクター) スペシャル対談|アートフェア東京19の意義と期待 People & Collections | 人・コレクション 『目の眼』リレー連載|美の仕事 村治佳織さんが歩く、東京美術倶楽部で愉しむアートフェア Others | そのほか 書の宝庫 日本 人の心を映す日本の書 Calligraphy & Paintings | 書画 世界の古いものを訪ねて#11 ロンドンのクリスマスより。戦後から続く街で一番控えめなツリー History & Culture | 歴史・文化