目の眼10月号本日発売しました。

news_2014-09-01目の眼10月号本日発売しました。
特集は「関西の二大実業家が護った東洋の宝、藤田美術館、白鶴美術館」です。

目の眼オンラインのオリジナル記事 京都迷店案内 しかまファインアーツ はこちらから。

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陶片 かけらのたのしみ

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今特集は、陶片のたのしみについて特集。 陶片とは読んで字の如く土器や陶磁器などやきものの欠片(かけら)です。釉薬を施され高熱で焼成されたやきものは、汚れにも腐食にも強くその美しさを長い年月保ちますが、何らかの理由によって破損してしまうと塵芥(ごみ)として廃棄されてしまう運命にあります。 ところがそれでも美しさの面影を残した欠片は好事家に拾われ、愛でられて、大切に伝えられてきました。今回はそんな儚くもたのしい陶片の魅力を紹介します。

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