【発売中】目の眼 12月号 特集 “渥美と常滑|土に還る窯、今を生きる窯” 【2022年11月15日発売】 骨董 古美術月刊誌「目の眼」12月号 特集 渥美と常滑|土に還る窯、今を生きる窯 ◇全ページ無料公開中 https://menomeonline.sakura.ne.jp/menome/blog/2022/11/10/4825/ ◆特集 渥美と常滑|土に還る窯、今を生きる窯 12月号は「渥美と常滑」と題し、愛知県の渥美半島で平安末〜鎌倉に花開いた渥美窯と、日本六古窯のひとつで現在もやきもの作りが盛んな常滑窯の2つの古窯を特集します。愛知県陶磁美術館や、とこなめ陶の森資料館の取材をはじめ、現代芸術家・内田鋼一さんのインタビュー、古美術店紹介などを掲載。 販売価格:1320円(税込) ご購入はこちらから その他お近くの書店、ネット書店でお買い求めいただけます。 【特別価格】 定期購読 ¥10,000/年間(12冊) https://menomeonline.sakura.ne.jp/menome/subscription-guide/ そのほかバックナンバーも充実しています。酒器・浮世絵・仏像・勾玉etc. https://menomeonline.sakura.ne.jp/menome/about/backnumber_all/ RELATED ISSUE 関連書籍 目の眼 電子増刊第8号 春の骨董めぐり 日本橋・京橋・銀座 デジタル月額読み放題サービス 特集「春の骨董めぐり 日本橋・京橋・銀座」 今号では「春の骨董めぐり」と題し、日本橋・京橋・銀座エリアの骨董・古美術店や画廊を特集。江戸時代から400年以上日本の中心地として栄えるこの街には、現在もたくさんの老舗や大店が鎬を削っており、400軒以上の美術商が集まっています。そこで今回は4月下旬開催の「東京アートアンティーク」と連携し、ユニークな企画展を行う約30店を厳選して紹介しています。 桜舞う季節、街歩きとともに美しいものとの出会いをお楽しみください。 試し読み 購入する 読み放題始める POPULAR ARTICLES よく読まれている記事 東京アート アンティーク レポート#2 いざ美術店へ |「美術解説するぞー」と行く! 鑑賞ツアー レポート Others | そのほか 台北 古美術探訪|国立歴史博物館 歴史と古美術を満喫、台北「国立歴史博物館&植物園」を探訪 History & Culture | 歴史・文化 古信楽にいける 花あわせ 横川志歩 Vassels | うつわ 展覧会紹介|荏原 畠山美術館 畠山即翁×杉本博司 数寄者の美意識を体感する People & Collections | 人・コレクション 世界の古いものを訪ねて#4 石に囲まれた風景と、人の暮らしに根ざした歴史をたどる History & Culture | 歴史・文化 新刊発売 「まなざしを結ぶ工芸」著者インタビュー 本田慶一郎と骨董と音楽と People & Collections | 人・コレクション 展覧会情報|東京国立博物館 東京国立博物館 特別展「はにわ展」|50年ぶりの大規模展覧会 Ceramics | やきもの 札のなかの万葉 百人一首と歌留多のこころ History & Culture | 歴史・文化 新しい年の李朝 李朝の正月 青柳恵介 People & Collections | 人・コレクション オークション情報|毎日オークション 岩田家旧蔵コレクションが国内オークションに出品 Others | そのほか 目の眼4・5月号特集「浮世絵と蔦重」 東京国立博物館に蔦重の時代を観に行こう Calligraphy & Paintings | 書画 企画展紹介|青花室(花元) 石に宿った祈りの時間 展示即売会「石のもの〜国東の石塔その他〜」 Religious Arts | 宗教美術